潮干狩りガイド

春から初夏のレジャースポットとしておすすめなのが、潮干狩り。木更津はもちろん、東京・神奈川の潮干狩りスポットもご紹介。潮干狩りに便利な道具や服装も事前にチェック!アサリの持ち帰り方や砂の出し方も参考にしてね。詳細ページには採れる貝の種類や設備情報、料金を掲載。

東京の潮干狩り場

【最寄駅】お台場海浜公園、台場

【最寄駅】葛西臨海公園

神奈川の潮干狩り場

【最寄駅】海の公園柴口、海の公園南口、八景島

【最寄駅】馬堀海岸

千葉の潮干狩り場

【最寄駅】二俣新町

【最寄駅】袖ケ浦

【最寄駅】木更津

【最寄駅】巌根

【最寄駅】巌根

【最寄駅】巌根

【最寄駅】巌根

【最寄駅】青堀

潮干狩りに持っていくグッズ

潮干狩りに持っていくグッズ

  • 熊手、網、バケツ

    熊手は、貝を傷つけないよう先のとがっていないものを用意しよう。網は目の細かすぎないものがベスト。

  • 日焼け防止グッズ

    海岸は日差しが強いので、帽子に日焼け止め、サングラスなどを忘れずにね。長袖もあると便利ですよ。

  • クーラーBOX・ペットボトル

    氷や保冷材を入れていくのも忘れずにね。ペットボトルは、海水を持ち帰る際に便利。多めに持ち帰ろう!

アサリの持ち帰り方&砂の出し方

アサリの持ち帰り方&砂の出し方

  • 1 . カラの汚れを落とす

    採ったアサリは、真水でゴシゴシと擦り洗いをし、ぬめりを取る。底に割りばしなどを入れ、砂が溜まるよう底上げをし、アサリが隠れる程度の海水を入れて持ち帰ろう。

  • 2 . 食塩水に浸す

    アサリを持ち帰った海水、もしくは海水に近い3~3.5%濃度の食塩水(水温15℃前後)に重ねないように浸し、涼しい暗所で2~3時間砂抜きする。

  • 3 . 塩抜きをして完了!

    アサリをザルに移し(このとき、殻同士がぶつかる音が悪いものや、殻が割れているものは除く)、1時間以上放置して塩抜きしたら出来上がり。

潮干狩り 関連コンテンツ

    潮干狩り 関連コンテンツ

  • 挑戦!“一人潮干狩り”に行ってきた。

    潮干狩りは、実は“ソロ活”向きのレジャーなのでは!? と思い立ったライターによる体当たり挑戦企画の記事。一人で真面目に潮干狩りと向き合う姿をお楽しみください。また、興味ある方はこちらを参考に是非“一人潮干狩り”を!

▲ページTOPへ

みんなの口コミ・現地情報

ゴールデンウィーク情報を投稿しよう

投稿する

PR