東京お花見スポット
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レッツのスポット情報ページとイベント紹介ページへのアクセス数をもとに、今、みんなが気になっている東京の10のお花見スポットをはじきだしました。注目度の高いお花見スポットに行くもよし、あえてはずしてみるもよし、今年のお花見の参考にしてくださいね!

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    目黒川

    川沿いをゆっくり散歩がてら楽しめる約4kmの桜並木

    目黒川

    約4kmに渡って桜並木が広がる目黒川沿いは、都内でも有数の桜の名所。大橋から目黒駅辺りまでの川沿いに咲くソメイヨシノは約830本。中でも人気があるのは、川幅が狭くなる中目黒駅周辺。対岸へ向かって桜の枝が伸び、折り重なるように咲く様子は絶好の撮影スポット。さらに中目黒駅周辺には、お洒落なカフェやレストラン、ショップが充実。食事や買い物がてらお花見が楽しめる。

    最寄駅:池尻大橋、目黒
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:桜開花期間中 日没後~21:00

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    千鳥ヶ淵周辺(千鳥ヶ淵緑道)

    ボートからの眺めもおすすめ!260本の桜の競演

    千鳥ヶ淵周辺(千鳥ヶ淵緑道)

    全長約700mの千鳥ヶ淵緑道にはソメイヨシノやオオシマザクラなど約260本の桜が咲き誇り、まるで桜のトンネルの中を歩いているよう。毎年3月下旬から4月上旬には、千鳥ヶ淵とその周辺の靖国神社や北の丸公園などで「千代田のさくらまつり」を開催。千鳥ヶ淵緑道がLEDでライトアップされ、ボート場は夜間も営業。靖国神社の「さくらフェスティバル」には多くの出店が並ぶ。

    最寄駅:半蔵門、九段下、飯田橋、市ヶ谷
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:日没(18:00頃)~22:00 ※千鳥ヶ淵緑道のみ、天候により中止・変更あり

    千代田のさくらまつり

    開催日時:3月下旬~4月上旬

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    代々木公園

    原宿駅から3分で味わう開放感!約700本の桜が咲く

    代々木公園

    渋谷・原宿といった東京の中心部にありながら、広大な敷地に野外ステージやサイクリングコースなどを持つ代々木公園。園内にはソメイヨシノをはじめとした約700本の桜が植えられており、その一番の見どころは中央広場。一面が芝生に覆われ、のんびり桜を眺めることができる。JR原宿駅から徒歩3分というアクセスの良さも魅力。園内に売店もあるので、手ぶらで気軽にお花見が楽しめる。

    最寄駅:原宿、明治神宮前〈原宿〉、代々木公園、代々木八幡
    例年の見ごろ:3月上旬~4月下旬

    ライトアップ:なし

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    隅田公園(台東区、墨田区)

    隅田川沿いに伸びる桜色の帯!広大なスケールのお花見

    隅田公園(台東区、墨田区)

    花火大会でも有名な隅田公園は、八代将軍徳川吉宗によって開放されたことでも知られる桜の名所。川を挟んで西側は台東区、東側が墨田区となっている。吾妻橋から桜橋まで約1kmに渡って約640本の桜並木が続き、桜のシーズンは両岸がピンク色に染まる。夜にはライトアップが楽しめるほか、屋形船に乗ってのお花見も人気。浅草や東京スカイツリーなどの観光がてら足を伸ばしてみては?

    最寄駅:浅草、本所吾妻橋、とうきょうスカイツリー
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:日没~21:00ころまで

    隅田公園 墨堤さくらまつり ほか

    開催日時:3月下旬~4月上旬 10:00~20:00

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    日比谷公園

    噴水と桜が同時に楽しめる!歩きやすく見どころも豊富

    日比谷公園

    日本で初めて洋風の近代式公園が採用された、開園100年以上という歴史的価値の高い公園。噴水や鮮やかな花々に囲まれ、都会にいることを忘れてお花見が楽しめる。中でもカモメの噴水のある「カモメの広場」、鶴の噴水がある「雲形池」はおすすめのお花見スポット。日比谷駅・霞ヶ関駅・桜田門駅など、複数路線から歩いてすぐの所に位置しているため、各方面から簡単にアクセスが可能。

    最寄駅:内幸町、日比谷、霞ヶ関
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ:なし

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    新宿御苑

    桜の種類の多さは都内随一!お花見期間が長いのも魅力

    新宿御苑

    もともと皇室の庭園として造られた新宿御苑は、東京ドーム約12個分の広大な敷地に、約65種類1,100本の桜が次々と開花する桜の名所。日本では数少ない風景式庭園としても知られ、皇室庭園時代から催されてきた観桜会の伝統は今も受け継がれ、お花見スポットとして親しまれている。現在、酒類の持ち込みが禁止されているため、小さな子供連れでも安心してお花見が楽しめる。

    最寄駅:新宿御苑前、千駄ヶ谷、新宿三丁目
    例年の見ごろ:3月下旬~4月下旬

    ライトアップ:なし

    春の特別開園

    開催日時:3月25日(土)~4月24日(月) 9:00~16:00

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    六義園

    樹齢60年の巨大しだれ桜は昼も夜も一見の価値あり!

    六義園

    江戸時代より小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられた六義園。ここでは、1本のしだれ桜をお目当てに毎年多くの人が訪れている。高さ約15m、幅約20mの大きなしだれ桜。その下に潜り込めば、ピンク色の滝が降りそそいでいるような感覚が味わえる。3月16日(木)からは「しだれ桜と大名庭園のライトアップ」がスタート。夜空に浮かぶ幻想的なしだれ桜が鑑賞できる。

    最寄駅:千石、駒込
    例年の見ごろ:3月中旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:3月16日(木)~4月2日(日) 9:00~21:00(点灯は日没~)

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    日本橋・八重洲さくら通り

    桜並木の本数は中央区最多!街中で桜のトンネルを堪能

    日本橋・八重洲さくら通り

    日本橋・八重洲さくら通りは、東京駅から東京メトロ日本橋駅までの約1km。約170本のソメイヨシノが両脇から枝を伸ばし、満開の時期を迎えると桜のトンネルが完成する。夜間にはライトアップが実施され、昼も夜も都会のど真ん中でお花見気分が満喫できる。4月7日から3日間の「日八会さくら祭り」では外堀通りから中央通りが通行止めとなり、各種イベントや売店が登場。

    最寄駅:東京、日本橋
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:3月下旬~4月上旬17:00~23:00

    日八会さくら祭り

    開催日時:4月7日(金)~9日(日) [7日17:00~22:00、8日11:00~22:00、9日11:00~15:00]

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    上野恩賜公園

    駅からのアクセスも抜群!日本を代表する桜の名所

    上野恩賜公園

    桜の時期には毎年200万人以上の人が足を運ぶ上野恩賜公園は、「日本さくら名所100選」にも選ばれている日本を代表するお花見スポット。約800本50種類以上の桜が楽しめる。噴水公園へ続く桜並木や、いたるところに配置されているボンボリなど、フォトジェニックな要素も満載。3月18日からの「うえの桜まつり」では、青空骨董市やチャリティー似顔絵会などイベントも多数。

    最寄駅:上野
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:3月18日(土)~4月9日(日) 17:30~20:00

    うえの桜まつり

    開催日時:3月18日(土)~4月9日(日)

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    飛鳥山公園

    江戸時代から愛されてきた北区を代表する桜の名所

    飛鳥山公園

    江戸時代から桜の名所として知られる飛鳥山公園には、ソメイヨシノ、サトザクラなど約650本の桜が園内一帯に植えられています。公園入り口には階段を登らず山頂まで移動できる無料モノレールがあるので、高齢者の方や子供連れでも安心。今年も開催される「北区さくらSA*KASOまつり」では地域色のある出店が30店ほど並び、迫力のステージパフォーマンスも堪能できる。

    最寄駅:王子、王子駅前、飛鳥山
    例年の見ごろ:3月下旬~4月上旬

    ライトアップ開催期間:17:30~21:00

    第20回北区さくらSA*KASO祭り

    開催日時:4月1日(土)~4月2日(日) 10:00~16:00

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