【東京駅改札内】“まるでショートケーキ”なクッキー缶/コロンバン
▲「ショートケーキクッキー」
まずご紹介したいのは、老舗洋菓子メーカーの「コロンバン」。日本で初めて本格的なフランス菓子を提供したお店で、2024年3月に創業100周年を迎えました。
JR東京駅の改札内のエキナカ商業施設「グランスタ東京」に店舗があり、店舗限定のケーキや定番の人気商品を多数用意しています。
▲「ショートケーキクッキー」
ホワイトデーには、“まるでショートケーキ”な見た目がかわいらしい「ショートケーキクッキー」(6個入2,160円)が3月14日(土)まで登場中。日本で初めてショートケーキを考案したコロンバンならではの特別なクッキーです。
いちごミルクテイストのクッキーを、生クリームのような味わいのホワイトチョコレートで包み込んだそう。上にはチョコレートを染み込ませた国産いちご「紅ほっぺ」をのせ、まるでショートケーキのような見た目に。ショートケーキがデザインされた缶は開ける前からワクワク感を高めてくれるので、ギフトにピッタリです!
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東日本東京駅構内 地下1Fグランスタ内
東京駅
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東日本東京駅構内 地下1Fグランスタ内
東京駅
【東京駅改札内】春の訪れをイメージしたホワイトデー缶/パティスリー GIN NO MORI
▲「森の恵みクッキー プティボワ ホワイトデー缶」
JR東京駅の改札内の「グランスタ東京」に店舗を構える「パティスリー GIN NO MORI」は、森の素材を生かした洋菓子専門店。同店ではホワイトデーに向け、想いを伝える季節に寄り添うクッキー缶「森の恵みクッキー プティボワ ホワイトデー缶」(4,320円)を2月28日(土)から3月14日(土)まで販売します。
缶の中には、春の訪れをイメージした10種類の焼き菓子がアソートされています。ヤマモモのほのかなピンクがかわいらしい花形クッキーを中心に、ハート型のキャラメルサンドや、サフランやクロモジなど森の恵みが香るという焼き菓子などがぎっしりと敷き詰められています。
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東日本 東京駅構内B1F グランスタ東京(改札内)
東京駅
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東日本 東京駅構内B1F グランスタ東京(改札内)
東京駅
【東京駅八重洲北口すぐ】多彩なショコラの詰め合わせ/ヴィタメール
続いてピックアップするのは、ベルギー王室御用達のチョコレートブランド「ヴィタメール」です。こだわりのベルギーチョコレートをはじめ、ケーキや焼菓子など、ギフトとしても喜ばれる多彩な商品をそろえています。
東京駅からすぐの「 大丸東京店」1階に店舗を構えます。
▲「ショコラ・ルディック」
そんな「ヴィタメール」ではホワイトデーに向けて、多彩なショコラの詰め合わせ「ショコラ・ルディック」(14個入2,808円、21個入3,672円)を1月10日(土)より展開中。
ベルガモットの香りを引き立てたアールグレイのソースがあふれ出す新作の“トレフル・アールグレイ”をはじめ、粗く砕いたナッツのプラリネやみずみずしいコンフィチュール、なめらかなガナッシュなど、食感も楽しいショコラがアソートされているそう。一粒のチョコレートが織りなす味わいのハーモニーを楽しんでみて♪
〒100-6701
東京都千代田区丸の内 1-9-1 大丸東京店 1F
東京駅
〒100-6701
東京都千代田区丸の内 1-9-1 大丸東京店 1F
東京駅
【東京駅八重洲北口すぐ】“甘じょっぱい”チョコあられ/トーキョー煎餅
▲「チョコあられ〈ミルク〉」
「大丸東京店」地下1階に店舗を構える、懐かしさと新しさの融合に挑戦した米菓ブランド「トーキョー煎餅」。
同店では、ホワイトデーのギフトにもピッタリな「チョコあられ〈ミルク〉」(972円)と「チョコあられ〈ストロベリー〉」(972円)の2種が1月15日(木)より期間限定で販売中です。
▲「チョコあられ〈ストロベリー〉」
「チョコあられ」は、和洋折衷の“甘じょっぱさ”を楽しめるという一品。サクッと香ばしい素焼きのあられを、まろやかなチョコレートでコーティングしたそう。チョコレートの甘みと、ほどよい塩味が絶妙に調和し、つい手が止まらなくなる美味しさだとか。
甘いものがあまり得意でない人へのギフトにもオススメです。
〒100-6701
東京都千代田区丸の内 1-9-1 大丸東京店 B1F
東京駅
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東京都千代田区丸の内 1-9-1 大丸東京店 B1F
東京駅
【東京駅丸の内中央口徒歩1分】美しいパッケージの高級ティーブランド/ルノートル
「ルノートル」は、フランス菓子界の至宝ガストン・ルノートルが創業したパリ最高峰のメゾンの一つ。美しいケーキやショコラ、サブレの詰め合わせなど、パリの美食家をうならせてきた名品の数々を展開しています。
東京駅近くの「新丸ビル」1階にある「ルノートル 東京」は、丸の内仲通りに面し、内装はパリの店舗をそのまま再現。天井にはお菓子づくりに欠かせない小麦をアレンジした、ブランドのアイコンである"ブレ"がデザインされています。
▲「クレープ・ルノートル」
3月下旬頃まで展開予定の「クレープ・ルノートル」(6本入1,728円、12本入3,240円)は、ホワイトデーのギフトにピッタリ。香り高いチョコレートと軽やかなクレープ生地が調和したという、ルノートルのショコラを軽やかに楽しめる一品です。
カカオのアロマとローストの香りが広がるダークチョコレート、まろやかな甘みのミルクチョコレート、塩バターキャラメル風味のホワイトチョコレートの3種のチョコレートで包み込んだクレープがアソートされているそうです。
〒100-6501
東京都千代田区丸の内 1-5-1 新丸ビル1F
東京駅
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東京都千代田区丸の内 1-5-1 新丸ビル1F
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※本記事内の情報は2026年02月04日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
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