浅草寺

  • 浅草駅
  • ▲浅草寺

【海外客も多く訪れる都内最古の寺】
年間約3000万人もの参詣者が訪れ、「浅草観音」の名称で親しまれる都内最古の寺。
日本的情緒にあふれ、海外旅行者も数多く参拝。
入り口の「雷門」と雷門をくぐった参道の商店街「仲見世」は観光スポットとしても有名。
古くから定められている功徳日、7月9・10日の2日間に行われる「四万六千日・ほおずき市」は、浅草の夏の風物詩。境内に数十軒の羽子板の露店が軒を連ねる12月17~19日の「羽子板市」や、2月3日の「節分会」も多くの人でにぎわう。[編集部コメント]

【東京下町を代表する名所】
浅草寺は7世紀推古天皇の時代に創建したという起源をもつ都内最古の寺。
全国的にあらゆる階層の人達に親しまれ、年間約3,000万人もの多くの参詣者がおとずれます。

参道入り口の「雷門」と参道の出店街「仲見世」は東京有数の観光スポットで、常時多くの観光客が行き来しています。
現在の雷門は、1865年に焼失した門が1960年に再建されたものです。
正しくは「風雷神門」というのですが、いつしか「雷門」とだけ呼ばれるようになりました。


<初詣>
【例年の参拝者数】
2019年度296万人

【屋台・露店】
あり

【初詣の特徴】
24時間参拝可能、授与所あり、おみくじあり、御朱印あり
※お堂が24時間開くことはありませんが、お堂外での参拝はできます。

<ご利益>
合格祈願・学業成就、健康祈願・病気平癒、商売繁盛・千客万来、金運上昇・財運上昇、出世成功・昇格昇進、家内安全・交通安全、恋愛成就・縁結び、安産祈願・子宝・子授け、厄除け・厄払い、開運招福・諸願成就

続きを読む
基本情報
  • 最寄駅

    浅草駅

  • 所在地

    〒111-0032

    東京都台東区浅草2-3-1

  • 営業時間

    境内開放
    参拝時間 6:00~17:00(4月~9月)、6:30~17:00(10月~3月)
    授与所受付時間 9:00~17:00
    御朱印受付時間 8:00~17:00

  • 問い合わせ

    03-3842-0181

  • 公式サイト

    あさくさかんのん 浅草寺

  • 諸状況により、掲載情報から変更されている場合があります。事前に施設・店舗までお問合せいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

おでかけリストに保存しました

おでかけリストから削除しました

おでかけリストの保存に失敗しました

閲覧履歴をすべて削除しました

メールアドレスを変更しました

パスワードを変更しました

好きなエリアを変更しました

好きなカテゴリを変更しました

認証コードを再送しました

クレジットカードを変更しました

にエントリーしました

処理に失敗しました