ONIBUS COFFEE Nakameguro
“日常にとけ込む”本格コーヒーが味わえる古民家カフェ
中目黒駅から徒歩1分、閑静な住宅街にあるのが「ONIBUS COFFEE Nakameguro(オニバスコーヒーナカメグロ)」。古民家をリノベーションしたという同店は緑に囲まれ、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
“コーヒーで、街と暮らしを豊かにする”をコンセプトに、感動する一杯と心に残るサービスを提供している同店。こだわりが詰まったコーヒーにはファンも多く、遠方からわざわざ訪れる人も多いそうです。
1階にはコーヒースタンドと焙煎所、2階にはイートインスペースを併設。2階は、大きな窓からやわらかな光が差し込む心地良い空間として評判で、都会にいることを忘れてしまうほど落ち着いた雰囲気が魅力です。
同店を訪れたなら、コーヒーメニューは欠かせません。人気の「カフェラテ」は、ケニア・エチオピア・グアテマラの浅煎りのエスプレッソに、口当たりの良いスチームドミルクを注いで作る一杯です。
「バナナブレッド エスプレッソバタートッピング」は、たっぷりとバナナを使用した贅沢な一品。コーヒーとの相性ももちろんバツグンです。【情報提供・確認元:ONIBUS COFFEE Nakameguro】
〒153-0051
東京都目黒区 上目黒2-14-1
中目黒駅
〒153-0051
東京都目黒区 上目黒2-14-1
中目黒駅
epulor
コーヒーと音楽、漆黒のスイーツをお供に過ごす、上質なカフェタイム
ちょっと大人なカフェタイムを楽しみたいなら「epulor(エプロア)」を訪れてみてはいかが?中目黒駅から徒歩約5分、目黒川からほど近い場所に位置する、落ち着いた雰囲気のミュージックカフェバーです。
11〜18時のカフェタイムは、スペシャルティコーヒーをはじめとしたドリンクやスイーツが中心。アナログレコードから流れる高音質の音楽とともに楽しむことができます。
「コーヒー」(800円)は、厳選した国内外のロースターから取り寄せた、浅煎りと深煎りの数種類を用意。好みの味わいを選んでいただくことができます。すべてハンドドリップで抽出されたこだわりの一杯は、ゆったりとしたカフェタイムには外せません。
シックな店内と同様に、“人々の心の闇”をイメージした黒色のスイーツもインパクト抜群。「チーズケーキ」(600円)は、国産クリームチーズとフランス産コンテルコットAOPを贅沢に使った、濃厚な味わいが特徴だそうです。一口頬張れば、心の闇から解放され、晴れ晴れとした気持ちで心が満たされるはず。
「あんバタートースト」(650円)も、存在感ある真っ黒なビジュアルで人気の一品。竹炭を塗り込んだ真っ黒な食パンのサクサク食感、あんの甘さ、バターのコクが見事にマッチしていると評判です。
18〜24時は、ナチュラルワインを中心としたバータイムに変身。21〜22時頃と、土日祝日は比較的混雑するため、狙い目は平日のカフェタイムだそうです。カフェ、バータイムともに、早めの時間帯に訪れる方がゆっくり過ごせるのでオススメ。
一人時間やデートなど、さまざまなシーンで利用したい洗練された空間です。【情報提供・確認元:epulor】
〒153-0042
東京都目黒区青葉台 1-19-10 エスセナーリオ青葉台
中目黒駅
〒153-0042
東京都目黒区青葉台 1-19-10 エスセナーリオ青葉台
中目黒駅
カフェ モクシャチャイ 中目黒
本格的な味わいに感動すること間違いなしのチャイ専門店
中目黒駅から徒歩約8分。チャイ専門店の「カフェ モクシャチャイ 中目黒」は、日印ハーフの大久保 カプール 玲夫奈氏が2019年に創業した、インドにルーツを持つ日本初のチャイブランドです。
木目調のインテリアで統一された店内は、温もりのある空間。スパイスの香りに包まれ、ほっと落ち着くひとときを過ごせます。
「ロイヤルマサラチャイ」(650円)は、同店を訪れたらぜひいただきたい看板メニューの一つ。シナモンやジンジャー、カルダモンなど5種類のスパイスと、高品質なアッサムティーを最適なバランスでブレンドしたというマサラチャイです。そのお味は本格的と評判!
チャイ味、シナモン味、カルダモン味も人気のスパイス香る「焼きドーナツ」(単品420円、ベリー添え&ドリンクセット1,250円~)など、チャイと一緒に楽しめるスイーツメニューが豊富なのもうれしいポイントです。
スパイスを効かせたスイーツが多いのも同店ならでは。「スパイス香るチャイのチーズケーキ」(単品750円、ドリンクセット1,480円~)は、その名の通り香り高いスパイスの風味を存分に味わえるという一品。なめらかな舌触りでクセになる美味しさだそうです。
本格チャイは、アイスクリームとも相性バツグン。「チャイソフト&ドリンクセット」(1,380円)は、専門店ならではの芳醇なスパイスが香るというソフト。 甘みと刺激が絶妙に溶け合うという、大人のひんやりスイーツです。
ランチタイムには「スパイス2種のあいがけカレー」(1,880円)などのフードメニューが充実しており、どの時間帯に訪れても楽しめます。土日曜の昼過ぎは少し混み合うので、ゆったり過ごすならオープン直後か夕方が狙い目。
おうちで飲めるチャイティーバッグや焼き菓子などの物販コーナーもあるので、贈り物や自分へのおみやげを探すのもオススメです。【情報提供・確認元:カフェ モクシャチャイ 中目黒】
〒153-0043
東京都目黒区 東山1−3−6クレール東山 2F
中目黒駅
〒153-0043
東京都目黒区 東山1−3−6クレール東山 2F
中目黒駅
Under the mat
※以下は2024年2月に公開した情報を継続掲載しています。現在とは異なる可能性があります。
雑貨や本に囲まれた秘密基地で、カフェ時間を満喫
隠れ家的カフェでのんびりとしたひとときを過ごすなら、「Under the mat(アンダーザマット)」へ。中目黒駅から徒歩約9分、ビルの2階にひっそりと佇むブックカフェです。
コンセプトは、“自然に集まった物たちが生む、オーガナイズドカオス(統一感のある混沌)”。店内のいたるところに店主がセレクトした雑貨や絵本、レコードなどがズラリと飾られています。どこを見ても同じ場所は一つとしてなく、まるで万華鏡をのぞいているような気分!まさに、大人の秘密基地といった空間です。
自家製の「バナナコーヒーケーキ」は、コーヒーとバナナがマーブル模様になった見た目も楽しめる一品。どちらの風味もしっかりと感じられ、コーヒーはもちろん、チャイや紅茶、ラムラテ(冬季限定)など、どんなドリンクとも相性バツグンだそうです。
コーヒーはバランスの良いものやしっかり苦味を感じるものなど、希望を伝えると好みに合わせた一杯を淹れてくれます。「今日はどんなコーヒーにしよう?」と、お店の人と会話しながらオーダーを決めるのも楽しいですよ。
カフェメニューでは珍しいのが「抹茶セット」。自分で立てる抹茶と和菓子のセットで、急須のお湯はたっぷり二杯分入っています。海外からのお客さんも多いため、気軽に日本のお抹茶を体験してほしいという思いから登場した同メニュー。自分で立てた抹茶をいただきながらのんびりと過ごす時間は、きっと心まで温まるはず。
14〜17時頃が混雑するので、ゆっくり過ごすなら昼すぎや夕方に訪れるのがオススメ。席の予約も、3日前から電話で受け付けています。不思議な心地よさを感じられる同店で、のんびりした時間を過ごしてみて。
〒153-0061
東京都目黒区中目黒 3-6-7 河田ビル 2F
中目黒駅
〒153-0061
東京都目黒区中目黒 3-6-7 河田ビル 2F
中目黒駅
スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京
世界で5店舗目にオープンした“特別なスタバ”
コーヒー好きさんにオススメしたいのが、中目黒駅から徒歩14分のところにある「スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京」。スターバックスによる“より洗練されたコーヒーを楽しみたい人のための”特別なブランドで、世界5店舗目として2019年にオープンしたお店です。
杉材を使用した外観デザインは、世界的建築家・隈研吾(クマケンゴ)氏によるものなので、お店に入る前に注目してみて。
▲メインロースター
館内には、折り紙をモチーフにした天井やティーカップをイメージした壁面など、見どころが多数点在。デザイン性あふれる空間が、カフェタイムをおしゃれに演出してくれます。
1階の「スターバックス リザーブ(R)」には、希少なコーヒー豆がズラリ。銅板をあしらった大型の焙煎機が併設されているので、煎りたて挽きたてのコーヒーを味わえます。

▲2階「TEAVANA(TM)」

▲3階「ARRIVIAMO(TM) BAR」
2階にはティーを使った個性的なドリンクやフードが楽しめる「TEAVANA(TM)」、3階にはコーヒー系のハードドリンクや、お酒に合うフードを楽しめる「ARRIVIAMO(TM) BAR」を併設。
最上階の4階にはコーヒーテイスティングをはじめとした多彩なイベントを開催できるラウンジを備え、コーヒーを通じた特別な体験を存分に楽しむことができます。
〒153-0042
東京都目黒区 青葉台2-19-23
中目黒駅
〒153-0042
東京都目黒区 青葉台2-19-23
中目黒駅
GOOD SOUND COFFEE
音に包まれながらコーヒーと自家製バスクチーズケーキを満喫
音楽とコーヒー好きなら、「GOOD SOUND COFFEE(グッドサウンドコーヒー)」へ。中目黒駅から徒歩3分のところにある、360度“音”に包まれたコーヒーショップです。
店内では、鳥のさえずりや川のせせらぎなど自然の音と、ボサノバやジャズなどを組み合わせた、ここでしか味わえない“音”を体験しながら、ゆったりとしたコーヒータイムを楽しめます。
コーヒーには、小川珈琲から仕入れた環境にも身体にも優しいオーガニック豆を使用。豆の風味を味わえるハンドドリップコーヒーのほか、エスプレッソを使用したコーヒーカクテル「エスプレッソマティーニ」などをはじめとする、アルコールも用意されています。
グルテンフリーの自家製バスクチーズケーキも人気の一品。しっとりとした食感とほんのり香るレモンの風味がマッチしており、コーヒーのほんのりとした苦みとの相性がバツグンだといいます。
〒153-0051
東京都目黒区上目黒 1-6-5
立川駅
〒153-0051
東京都目黒区上目黒 1-6-5
立川駅
HVEN
新たなカルチャーを生み出すカフェ
中目黒駅から徒歩2分の目黒川沿いに位置する「HVEN(ヘイヴン)」は、食、音楽、アートを通じて、異なるバックグラウンドを持つ人々が交わることを目指すレストラン&カフェ。年齢や国籍、関わる業界を問わず、昼と夜で異なる体験を楽しめます。
日中のエントランスには洗練されたレストラン、カフェ&デリエリアが配置され、リラックスした雰囲気が漂います。
オリジナルメニューには、生地3種類とメイン4種から組み合わせが選べる「Bouquet Wrap」や「アサリのフォー」などがラインナップされています。
夜はエントランスルートが変わり、高さ2.5mの照明が12基並びインダストリアルな雰囲気が漂う約50mの「The Tunnel」を抜けて入店。店内にはテクノとハウスを中心とした音楽を楽しめるミュージックエリアが広がります。
ジャンルを問わず多彩なオリジナルイベントも開催されており、昼とは異なるナイトタイムならではの魅力を楽しめます。
〒153-0051
東京都目黒区上目黒 1-6-10 中目黒高架下
中目黒駅
〒153-0051
東京都目黒区上目黒 1-6-10 中目黒高架下
中目黒駅
& OIMO TOKYO CAFE 中目黒店
熟成炭火焼き蜜芋専門カフェ
「& OIMO TOKYO CAFE(アンドオイモトウキョウ カフェ)中目黒店」は、熟成炭火焼き蜜芋専門店「& OIMO TOKYO」初となるカフェスタイルの旗艦店。中目黒駅より徒歩約10分の場所にあります。
注目はチーズケーキとスイートポテトの二層からなる話題の新感覚スイーツ「蜜芋バスクチーズケーキ」。
60日間以上熟成させた種子島の蜜芋を、じっくりと炭火の遠赤外線で焼き上げた一品です。通販サイトでは販売1カ月で洋菓子部門1位を獲得し、「ザ・ペニンシュラ東京」内の本店でも販売されています。
また同店では、グルテンフリーのメニューも充実。タルト生地に米粉を使用したさつまいものキッシュや、熟成炭火焼き蜜芋のケーキなどが提供されています。
〒153-0042
東京都目黒区 青葉台1-14-4 CONTRAL nakameguro 1F
中目黒駅
〒153-0042
東京都目黒区 青葉台1-14-4 CONTRAL nakameguro 1F
中目黒駅
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※本記事内の情報は2026年08月04日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
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