【池袋】ちいかわレストラン

子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951088

『ちいかわ』モチーフのメニューを楽しめる常設コラボカフェ

最初にご紹介するのは、池袋駅からすぐの「池袋PARCO」本館7階にある「ちいかわレストラン」。イラストレーター・ナガノさんによる人気の漫画『ちいかわ』をモチーフにしたメニューなどを楽しめる常設のコラボカフェです。


同店のコンセプトは、“ファミリーレストラン”。子どもはもちろん大人も楽しめるオリジナルメニューや店内装飾が展開されており、子ども連れにもオススメです。

▲グランドメニュー(一部):手前「ちいかわのお子様ランチ」、右上「ハチワレの目玉焼きハンバーグセット」、左上「二代目料理長の気まぐれデザートプレート」

▲グランドメニュー(一部):手前「ちいかわのお子様ランチ」、右上「ハチワレの目玉焼きハンバーグセット」、左上「二代目料理長の気まぐれデザートプレート」

メニューには、「ちいかわのお子様ランチ」をはじめとしたグランドメニュー8種類のほか、期間限定メニューなどもラインナップ。ちいかわモチーフのかわいらしい料理に、子ども喜ぶこと間違いなしです!


事前予約優先なので、気になる方は公式サイトでチェックしてみてくださいね。

スポット
ちいかわレストラン

〒171-8557
東京都豊島区南池袋 1-28-2 池袋PARCO本館7F

池袋駅

〒171-8557
東京都豊島区南池袋 1-28-2 池袋PARCO本館7F

池袋駅

オリジナル記事
  • 東京 > 池袋 > 池袋駅
  • 「ちいかわレストラン」が池袋PARCOに常設オープン!オリジナルグッズの販売も
    「ちいかわレストラン」のオープン情報について紹介している記事です。

【新宿】シナモロールカフェ

  • 子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951090
  • 子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951091

かわいらしいシナモロールの世界観を満喫できるカフェ

シナモロールカフェ」は、サンリオの人気キャラクター「シナモロール」をテーマにした常設カフェ。新宿駅から徒歩約6分、商業施設「新宿マルイアネックス」1階にあります。


店内には、シナモロールの世界を表現する装飾などが随所に散りばめられており、シナモロール好きな子どもにはたまらない空間が広がっています。

  • 子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951092
  • 子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951093

提供メニューも、すやすやと眠るシナモンに卵のおふとんがかかった「シナモロールのおやすみオムライス」や、青空にシナモンの顔が浮かぶ「シナモロールの遠いお空のブルーカレー」など、シナモロール好きには見逃せない一品ばかり。


スイーツやドリンクも充実しているので、おやつの時間に訪れるのもオススメです。【情報提供・確認元:株式会社グルマンディーズ】

スポット
シナモロール カフェ

〒160-0022
東京都新宿区 新宿3-1-26 新宿マルイアネックス1F

新宿三丁目駅

〒160-0022
東京都新宿区 新宿3-1-26 新宿マルイアネックス1F

新宿三丁目駅

【葛西】カフェキキ(魔法の文学館)

  • ▲キキ ライス(写真提供:魔法の文学館)

    ▲キキ ライス(写真提供:魔法の文学館)

  • ▲カフェ・キキ(写真提供:魔法の文学館)

    ▲カフェ・キキ(写真提供:魔法の文学館)

『魔女の宅急便』の世界観を満喫できるカフェ

魔法の文学館(江戸川区角野栄子児童文学館)」は、『魔女の宅急便』の作者として知られる角野栄子氏が館長を務める文学館。葛西駅または葛西臨海公園駅よりバスで行くことができます。


子ども連れならぜひ訪れてほしいのが、建物内の3階にある「カフェ・キキ」。旧江戸川や公園の緑を眺めながら、「キキ ライス」をはじめとしたオリジナルメニューを楽しめます。

  • ▲外観(写真提供:魔法の文学館)

    ▲外観(写真提供:魔法の文学館)

  • ▲内観(写真提供:魔法の文学館)

    ▲内観(写真提供:魔法の文学館)

その他にも、角野氏のテーマカラーであるいちご色に彩られた建物内には、展示室ライブラリーなど、子どもでも楽しめるスポットが充実。『魔女の宅急便』をはじめとした児童文学の世界に浸ることができます。【情報提供・確認元:魔法の文学館広報事務局】

スポット
魔法の文学館(江戸川区角野栄子児童文学館)

〒134-0085
東京都江戸川区南葛西 7-3-1 なぎさ公園内

葛西駅

〒134-0085
東京都江戸川区南葛西 7-3-1 なぎさ公園内

葛西駅

【荒川】プラレールが走るカフェ 子鉄

  • ▲1階プラレール大型レイアウト

    ▲1階プラレール大型レイアウト

  • ▲キッズスペース

    ▲キッズスペース

プラレール(R)に囲まれながら過ごせるカフェ

荒川遊園地前駅から徒歩約2分の距離にある「プラレールが走るカフェ 子鉄」。店名の通り、「プラレール(R)」をテーマにした一軒家カフェで、電車好きな子どもにはピッタリの場所です。


店内に入ると目の前に現れるのは、迫力満点のプラレール巨大レイアウト。まるでタワーマンションのような立体構造の中を、何台ものプラレールが駆け抜ける様子に、子どもも大興奮すること必至です。

  • ▲2階お座敷席

    ▲2階お座敷席

  • 子どもが喜ぶ!東京のレストラン&カフェ5選_3951101

2階にはお座敷スペースが用意されており、グループでの貸切利用も可能。メニューには、新幹線の器にのったお子様ランチなどのキッズプレートが充実しているほか、大人向けのメニューもあります。


また、手に取って遊べるプラレールが豊富にそろっているのもうれしいポイント。子どもがはしゃぐのもウェルカムなので、にぎやかなファミリーでも安心して利用できます。【情報提供・確認元:プラレールが走るカフェ子鉄】

スポット
プラレールが走るカフェ 子鉄

〒116-0011
東京都荒川区西尾久 7-19-11

荒川遊園地前駅

〒116-0011
東京都荒川区西尾久 7-19-11

荒川遊園地前駅

【丸の内】Cafe 1869 by MARUZEN

▲エントランス

▲エントランス

東京駅を往来する電車を眺められる!

東京駅より徒歩約1分。「丸の内オアゾ」3階にある「Cafe 1869 by MARUZEN」も、子ども連れにはオススメの場所です。


同店の魅力は、全席がJR東京駅に往来する電車を見られる“トレインビュー”である点。行き交う電車を眺めながら食事ができるので、電車が好きな子ども連れファミリーにはピッタリです。

  • ▲トレインビューが楽しめる

    ▲トレインビューが楽しめる

  • ▲早矢仕ロースカツサンド

    ▲早矢仕ロースカツサンド

小説家・梶井基次郎の『檸檬(レモン)』が丸善を舞台にした物語であることから、レモンを使用したメニューが豊富


丸善創業者の早矢仕有的(ハヤシユウテキ)が考案したとされるハヤシライスソースがかかった「早矢仕ロースカツサンド」などの食事メニューも用意されています。【情報提供・確認元:株式会社 クレア】

スポット
Cafe 1869 by MARUZEN

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目 6-4 丸の内オアゾ3F

東京駅

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目 6-4 丸の内オアゾ3F

東京駅

あなたにオススメの記事

よく読まれている記事ランキング

本記事内の情報に関して

※本記事はサイト内の既存コンテンツを引用し、再構成したものです。掲載情報はいずれもオリジナルコンテンツの最終更新時点の情報であり、現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。