【池袋】ちいかわレストラン
『ちいかわ』モチーフのメニューを楽しめる常設コラボカフェ
最初にご紹介するのは、池袋駅からすぐの「池袋PARCO」本館7階にある「ちいかわレストラン」。イラストレーター・ナガノさんによる人気の漫画『ちいかわ』をモチーフにしたメニューなどを楽しめる常設のコラボカフェです。
同店のコンセプトは、“ファミリーレストラン”。子どもはもちろん大人も楽しめるオリジナルメニューや店内装飾が展開されており、子ども連れにもオススメです。
▲グランドメニュー(一部):手前「ちいかわのお子様ランチ」、右上「ハチワレの目玉焼きハンバーグセット」、左上「二代目料理長の気まぐれデザートプレート」
メニューには、「ちいかわのお子様ランチ」をはじめとしたグランドメニュー8種類のほか、期間限定メニューなどもラインナップ。ちいかわモチーフのかわいらしい料理に、子ども喜ぶこと間違いなしです!
事前予約優先なので、気になる方は公式サイトでチェックしてみてくださいね。
〒171-8557
東京都豊島区南池袋 1-28-2 池袋PARCO本館7F
池袋駅
〒171-8557
東京都豊島区南池袋 1-28-2 池袋PARCO本館7F
池袋駅
【新宿】シナモロールカフェ
かわいらしいシナモロールの世界観を満喫できるカフェ
「シナモロールカフェ」は、サンリオの人気キャラクター「シナモロール」をテーマにした常設カフェ。新宿駅から徒歩約6分、商業施設「新宿マルイアネックス」1階にあります。
店内には、シナモロールの世界を表現する装飾などが随所に散りばめられており、シナモロール好きな子どもにはたまらない空間が広がっています。
提供メニューも、すやすやと眠るシナモンに卵のおふとんがかかった「シナモロールのおやすみオムライス」や、青空にシナモンの顔が浮かぶ「シナモロールの遠いお空のブルーカレー」など、シナモロール好きには見逃せない一品ばかり。
スイーツやドリンクも充実しているので、おやつの時間に訪れるのもオススメです。【情報提供・確認元:株式会社グルマンディーズ】
〒160-0022
東京都新宿区 新宿3-1-26 新宿マルイアネックス1F
新宿三丁目駅
〒160-0022
東京都新宿区 新宿3-1-26 新宿マルイアネックス1F
新宿三丁目駅
【葛西】カフェキキ(魔法の文学館)
『魔女の宅急便』の世界観を満喫できるカフェ
「魔法の文学館(江戸川区角野栄子児童文学館)」は、『魔女の宅急便』の作者として知られる角野栄子氏が館長を務める文学館。葛西駅または葛西臨海公園駅よりバスで行くことができます。
子ども連れならぜひ訪れてほしいのが、建物内の3階にある「カフェ・キキ」。旧江戸川や公園の緑を眺めながら、「キキ ライス」をはじめとしたオリジナルメニューを楽しめます。
その他にも、角野氏のテーマカラーであるいちご色に彩られた建物内には、展示室やライブラリーなど、子どもでも楽しめるスポットが充実。『魔女の宅急便』をはじめとした児童文学の世界に浸ることができます。【情報提供・確認元:魔法の文学館広報事務局】
〒134-0085
東京都江戸川区南葛西 7-3-1 なぎさ公園内
葛西駅
〒134-0085
東京都江戸川区南葛西 7-3-1 なぎさ公園内
葛西駅
【荒川】プラレールが走るカフェ 子鉄
プラレール(R)に囲まれながら過ごせるカフェ
荒川遊園地前駅から徒歩約2分の距離にある「プラレールが走るカフェ 子鉄」。店名の通り、「プラレール(R)」をテーマにした一軒家カフェで、電車好きな子どもにはピッタリの場所です。
店内に入ると目の前に現れるのは、迫力満点のプラレール巨大レイアウト。まるでタワーマンションのような立体構造の中を、何台ものプラレールが駆け抜ける様子に、子どもも大興奮すること必至です。

▲2階お座敷席

2階にはお座敷スペースが用意されており、グループでの貸切利用も可能。メニューには、新幹線の器にのったお子様ランチなどのキッズプレートが充実しているほか、大人向けのメニューもあります。
また、手に取って遊べるプラレールが豊富にそろっているのもうれしいポイント。子どもがはしゃぐのもウェルカムなので、にぎやかなファミリーでも安心して利用できます。【情報提供・確認元:プラレールが走るカフェ子鉄】
〒116-0011
東京都荒川区西尾久 7-19-11
荒川遊園地前駅
〒116-0011
東京都荒川区西尾久 7-19-11
荒川遊園地前駅
【丸の内】Cafe 1869 by MARUZEN
▲エントランス
東京駅を往来する電車を眺められる!
東京駅より徒歩約1分。「丸の内オアゾ」3階にある「Cafe 1869 by MARUZEN」も、子ども連れにはオススメの場所です。
同店の魅力は、全席がJR東京駅に往来する電車を見られる“トレインビュー”である点。行き交う電車を眺めながら食事ができるので、電車が好きな子ども連れファミリーにはピッタリです。

▲トレインビューが楽しめる

▲早矢仕ロースカツサンド
小説家・梶井基次郎の『檸檬(レモン)』が丸善を舞台にした物語であることから、レモンを使用したメニューが豊富。
丸善創業者の早矢仕有的(ハヤシユウテキ)が考案したとされるハヤシライスソースがかかった「早矢仕ロースカツサンド」などの食事メニューも用意されています。【情報提供・確認元:株式会社 クレア】
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目 6-4 丸の内オアゾ3F
東京駅
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目 6-4 丸の内オアゾ3F
東京駅
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