三溪園

  • 根岸駅
  • ▲梅と三重塔

  • ▲緑萼梅

  • ▲臥竜梅

【歴史的な建造物の数々と、四季折々の花々が見どころ】
広大な園内には、京都や鎌倉などから移築された歴史的建造物が絶妙に配置されており、美しい景観を演出している。中でも、園内のほぼ全域からその姿を見ることができる旧燈明寺三重塔は、三溪園を象徴する建物で重要文化財の一つ。また、園内では年間を通じてさまざまな花が楽しめ、桜、あじさい、菖蒲、梅、紅葉などの見ごろには多くの来園者でにぎわう。[編集部コメント] 

三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開。175,000平方メートルに及ぶ園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されている。(現在、重要文化財10棟・横浜市指定有形文化財3棟)

※気候などにより、花の見ごろ・その他情報が変更になる場合があります。 おでかけの際は、事前に会場・主催者までお問い合わせください。

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基本情報
  • 最寄駅

    根岸駅

  • 所在地

    〒231-0824

    神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1

  • 営業時間

    9:00~17:00(入園は閉園の30分前まで)
    ※行事開催に伴い開園時間を拡大する期間があります。また、天災などの不慮の事故により、開園時間を短縮する場合があります。園内茶店、ミュージアムショップ、抹茶処の営業時間は、店舗により異なりますので、詳細はお問いあわせください。

  • 定休日

    12月29日~12月31日
    ※天災などの不測の事由により、臨時休園する場合があります。園内茶店、ミュージアムショップ、抹茶処は店舗により異なりますので、詳細はお問いあわせください。

  • 問い合わせ

    045-621-0634

  • 公式サイト

    横浜 三溪園-Yokohama Sankeien Garden-

  • その他URL

    新型コロナウイルス感染予防の対策について、最新情報はお知らせをご確認ください。

  • 諸状況により、掲載情報から変更されている場合があります。事前に施設・店舗までお問合せいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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