西武池袋本店と同一ビルに誕生する新複合商業施設

▲「ヨドバシ 池袋」

▲「ヨドバシ 池袋」

新複合商業施設「Yodobashi-Ikebukuro(ヨドバシ 池袋)」が6月30日(火)、池袋駅東口にオープンしました。


「Yodobashi-Ikebukuro」は、関東最大級の品ぞろえを誇る「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」と、複合商業ゾーン「LINKS IKEBUKURO」で構成される新複合商業施設です。JR池袋駅直結の百貨店「西武池袋本店」と同じビル内に誕生しました。

「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」

新複合商業施設「ヨドバシ 池袋」池袋駅東口に開業!日本初上陸店を含むレストラン街も_3794639

地下1階から地上5階の計6フロアから成る「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」は、約10,000坪の関東最大級の売場面積を誇る店舗。生活家電、カメラ、テレビ、パソコン、スマートフォンなど、充実の品ぞろえを実現しています。


1階には、体験型リテールストアの「Yodobloom beauty(ヨドブルーム ビューティ)」を展開。約50ブランド500種類の美容商品を比較体験できるビューティーショップです。

複合商業ゾーン「LINKS IKEBUKURO」

新複合商業施設「ヨドバシ 池袋」池袋駅東口に開業!日本初上陸店を含むレストラン街も_3794640

複合商業ゾーン「LINKS IKEBUKURO」では、話題の専門店が集結するスポーツ&アウトドア・ゴルフゾーンや、大型生活雑貨店「ロフト(Loft)」、レストランフロアなどが展開されます。


目玉となるのは、8階のレストラン街「LINKS DINING」および「淀橋横丁」。日本初上陸や池袋初出店を含むバラエティー豊かな新規出店10店舗(予定)と、愛され続けてきた既存の17店舗、計27店舗のレストランがそろいます。

「梁山泊小籠湯包」の日本初上陸店

▲「梁山泊小籠湯包」

▲「梁山泊小籠湯包」

注目は、台湾・台北発の小籠包専門店「梁山泊小籠湯包(リョウザンパクショウロンタンパオ)」の日本1号店。7月31日(金)にオープン予定です。


「梁山泊小籠湯包」は、台北のカルチャー発信地、西門町(シーメンディン)で絶大な人気を誇る小籠包専門店。日本初上陸となる池袋店が提供する小籠包は、本場の味と感動をそのままに再現。秘伝の配合で仕込んだ餡は、噛むたびにお肉本来のしっかりとしたジューシーな甘みが口いっぱいに広がるといいます。

「毎味毎客」の日本初上陸店

▲「毎味毎客」

▲「毎味毎客」

同じく8階には、中国の人気麻辣湯チェーン「毎味毎客(マイアジマイキャク)」の日本1号店が7月3日(金)に登場。


店内では、豊富な食材の中から好きな具材を自由に選び、「一人一鍋」スタイルで自分だけの一杯を作り上げることができます。麻辣湯の命とも言えるスープは6種あり、本場の味を100%再現するため、中国から直輸入しています。

池袋初出店の店舗も勢ぞろい

▲「六厘舎」

▲「六厘舎」

▲「回転寿司 根室花まる」

▲「回転寿司 根室花まる」

▲「AUX BACCHANALES」

▲「AUX BACCHANALES」

また、日本のつけめんブームを牽引してきた名店「六厘舎」や、北海道・根室発の人気回転寿司店「回転寿司 根室花まる」、“フランスの大衆食文化を伝える”をコンセプトに掲げるオールデイダイニング「AUX BACCHANALES」など、池袋初出店となる店舗も多数オープンします。

スポット
Yodobashi-Ikebukuro

〒171-0022
東京都豊島区南池袋 1-28-1

池袋駅

〒171-0022
東京都豊島区南池袋 1-28-1

池袋駅

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