“圧倒的なスープの量”を誇る小籠包が人気
▲小籠包
台湾・台北発の小籠包専門店「梁山泊小籠湯包(リョウザンパクショウロンタンパオ)」の日本1号店が7月31日(金)、ヨドバシ池袋8階にオープンします。
「梁山泊小籠湯包」は、台北のカルチャー発信地、西門町(シーメンディン)で絶大な人気を誇る小籠包専門店。一口食べた瞬間にあふれ出す驚異的なスープの量と品質の高い小籠包が、SNSや旅行者のブログで話題になり、連日行列のできる人気店となっています。
本場の味を再現
▲小籠包
日本初上陸となる池袋店が提供する小籠包は、本場の味と感動をそのままに再現。秘伝の配合で仕込んだ餡は、噛むたびにお肉本来のしっかりとしたジューシーな甘みが口いっぱいに広がるとか。
同店の代名詞ともいえるのが、皮の中に限界まで閉じ込められた驚異的な量の肉汁スープ。お箸で皮を割ると肉汁スープがあふれ出します。手打ちの皮は、極薄でありながら、もちもち食感だといいます。
日本限定メニューも
▲「麻婆豆腐」
▲「海老炒飯」
また小籠包だけでなく、こだわりの食事メニューも豊富にラインナップ。本場台湾の味「麻婆豆腐」や、海老のうま味が広がるという「海老炒飯」などを日本限定メニューとして展開します。
〒171-0022
東京都豊島区南池袋 1-28-1 ヨドバシ池袋 8F
池袋駅
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