“ふわりと溶ける”新食感スイーツを提供/菓子 たかむら

  • “ふわりと溶ける”新食感スイーツの「菓子 たかむら」麻布台ヒルズ横にオープン_1644903
  • “ふわりと溶ける”新食感スイーツの「菓子 たかむら」麻布台ヒルズ横にオープン_1644904

秋田の会員制料亭「日本料理 たかむら」が手掛ける「菓子 たかむら」が7月17日(水)、麻布台ヒルズ横の神谷町プレイスにオープンします。


「日本料理 たかむら」は、東京・目白の江戸料理の老舗「太古八」で修行を積んだ店主が、平成11(1999)年に故郷の秋田に開業した会員制料亭。見えない所にまで施された丁寧な仕込みとともに、素材本来の味を生かした料理を提供しています。


今回オープンする「菓子 たかむら」では、通常は秋田本店の会員しか食べられない「八衣(はごろも)」を展開。口に含んだ瞬間に求肥がふわりと溶ける、“新感覚の極上スイーツ”だといいます。

▲「芒果 Mango」

▲「芒果 Mango」

▲「苺 strawberry」

▲「苺 strawberry」

▲「乾酪 Cheese」

▲「乾酪 Cheese」

素材には、秋田の契約農家が丹精込めて育てた餅米から作られた、特別な米粉を使用。


フレーバーには、あえて固めに仕立てたマンゴープリンに、戻したドライマンゴーを巻いた「芒果 Mango」をはじめ、イチゴを抹茶を練り込んだ皮で包み込んだ「苺 strawberry」、チョコをまとったバナナをココアの皮で包んだ「甘蕉 Banana」、バスクチーズケーキをあんこで包んだ「乾酪 Cheese」などがラインナップします。そのほか、季節ごとに変わる特別なフレーバーも登場する予定です。

スポット
菓子 たかむら

〒105-0001
東京都港区虎ノ門 5-3-3

神谷町駅

〒105-0001
東京都港区虎ノ門 5-3-3

神谷町駅

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