豪快な肉料理と神戸長田スタイルの鉄板焼きが食べられる注目店/肉のヒマラヤとだしおこ

  • ▲熱したヒマラヤ岩塩板の上で軽く炙りながら、複数のオリジナルのタレでいただく「肉のヒマラヤ」

    ▲熱したヒマラヤ岩塩板の上で軽く炙りながら、複数のオリジナルのタレでいただく「肉のヒマラヤ」

  • ▲渋谷や築地の店舗に来店する客の9割以上が注文する「肉のヒマラヤ」をはじめ、豊富なメニューがズラリ

    ▲渋谷や築地の店舗に来店する客の9割以上が注文する「肉のヒマラヤ」をはじめ、豊富なメニューがズラリ

12月12日(月)、池袋駅東口から歩いてすぐの場所に「肉のヒマラヤとだしおこ」がオープンしました。


同店は、渋谷の焼肉店「焚火家」の看板メニュー「肉のヒマラヤ」と神戸市長田で創業25年の鉄板焼き屋「花門亭」がコラボして生まれた新業態です。

  • ▲だしに浸けながら食べる「花門亭」のお好み焼き「だしおこ」が東京初出店!

    ▲だしに浸けながら食べる「花門亭」のお好み焼き「だしおこ」が東京初出店!

  • ▲秘伝のタレをからめて鉄板で仕上げる「肉入りホルモン」

    ▲秘伝のタレをからめて鉄板で仕上げる「肉入りホルモン」

「花門亭」の名物で、おだしにつけて食べる“外カリ中トロ”の薄焼きお好み焼き、通称「だしおこ」をはじめとした鉄板焼きのメニューはそのままに、「焚火家」で人気の自家製ダレに漬けた「肉入りホルモン」などのメニューも楽しめます。

  • ▲「肉のヒマラヤ」。赤身肉は、「葡萄牛」のランイチいう部位を使用。ヒマラヤ岩塩で炙った後にお出汁に浸してから山葵で食べるなど、コラボ店ならではの食べ方も提供する

    ▲「肉のヒマラヤ」。赤身肉は、「葡萄牛」のランイチいう部位を使用。ヒマラヤ岩塩で炙った後にお出汁に浸してから山葵で食べるなど、コラボ店ならではの食べ方も提供する

  • ▲「花門亭」が培ってきた神戸長田スタイルの鉄板メニューのコンセプトとメニューもラインナップ

    ▲「花門亭」が培ってきた神戸長田スタイルの鉄板メニューのコンセプトとメニューもラインナップ

2023年2月28日(火)まではOPEN記念として「全商品食べ飲み放題キャンペーン」を実施中。「だしお好み焼き」や「肉入りホルモン」など約50品が食べ放題&飲み放題になるプランが2時間5,000円。さらに「肉のヒマラヤ」も含めた全商品の食べ飲み放題オールインクルーティブプランが2時間6,000円で楽しめます。


赤身のお肉をお腹いっぱい食べたい!という方や、「花門亭」に行きたいけど神戸まで行けなかった!という方は、塊肉とだしおこの夢の共演を堪能してみてください。

肉のヒマラヤとだしおこ
  • 所在地

    東京都豊島区東池袋 1-2-5 東輝ビル2F

  • 最寄駅

    池袋

  • 電話番号

    03-5952-4831

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