【浅草】MISOJYU浅草本店
具材ごろごろ!“主役になれるおみそ汁”が味わえる
浅草駅から徒歩約3分の「MISOJYU(ミソジュウ)浅草本店」は、具材たっぷりの“主役になれるおみそ汁”を楽しめる味噌汁専門店。日本の健康的な食文化であるおみそ汁を国内外に広く発信することを目指し、平成30(2018)年に誕生しました。
同店で楽しめるのは“主役になれるおみそ汁”。出汁をひくところから店内で調理し、身体にやさしい有機食材を使い、一杯一杯思いを込めて作っているそう。
▲MISOJYUの一番人気「ごろごろ野菜と角煮のすんごいとん汁」
常時5種類ほどのおみそ汁がそろい、中でも「ごろごろ野菜と角煮のすんごいとん汁」は、オープン以来人気を集める看板メニューです。ほかにも、海外のスープ料理から着想を得た「みそポタージュ」や「みそポトフ」など、ひと味違った創作おみそ汁も楽しめます。
さらに、朝から営業しているのもうれしいポイント。「朝ごはんセット」も用意されているため、浅草観光のスタートや東京での朝活にもピッタリです。【情報提供・確認元:earthgrace株式会社】
【六本木】みそめぼれ 六本木
全国47都道府県の味噌が集結!
六本木駅から徒歩約5分の「みそめぼれ 六本木」は、全国47都道府県の味噌を使った味噌汁を楽しめる専門店。各地の味噌蔵から取り寄せた個性豊かな味噌を通して、東京にいながら日本各地の味や食文化に触れられます。
使用するのは、基本的に全国流通していないこだわりの伝統味噌。加熱殺菌をしていない「生味噌」や、自然の気候の中でじっくり発酵させる「天然醸造味噌」、昔ながらの木桶で仕込む「木桶醸造味噌」など、全国から選りすぐった味噌を取りそろえています。
味噌汁だけでなく、おにぎりやおばんざい、お酒も用意されているのがポイント。ランチやディナーとしてはもちろん、おばんざいとお酒を楽しんだ後に、味噌汁で締めるなど、さまざまなスタイルで利用できます。【情報提供・確認元:合同会社KJM】
【亀戸】みそ汁カフェ 味苑(佐野みそ店内)
▲みそ汁カフェ味苑 内観
自分好みの味噌で仕上げる一杯
亀戸駅から徒歩約3分の「みそ汁カフェ 味苑(佐野みそ店内)」は、老舗味噌専門店「佐野みそ」の味噌を使った、こだわりの味噌汁を楽しめるお店。「佐野みそ亀戸本店」の店内奥に併設されています。
名物は、味噌汁そのものをじっくり味わえる「素おみそ汁セット」と、具材をたっぷり盛り込んだ「具だくさんおみそ汁セット」。
そして、味苑ならではの楽しみが、みそ汁の味噌を自分で選べること。季節のおすすめ6種類から好きな味噌を選択でき、さらに2種類以上を組み合わせてブレンドすることもできます。甘口・辛口や色合いの異なる味噌を組み合わせて、自分だけの味噌汁を作れるのも魅力です。【情報提供・確認元:佐野みそ 亀戸本店】
【自由が丘】美噌元 自由が丘本店
▲美噌元 自由が丘本店 内観
ユニークな商品がそろう味噌汁商品の専門店
自由が丘駅から徒歩約3分の「美噌元 自由が丘本店」は、味噌汁の健康効果をもっと身近に感じてもらいたいという思いから生まれた味噌汁商品の専門店です。
自宅で楽しめる商品はもちろん、プチギフトや冠婚葬祭の贈り物にも適した商品が幅広くラインナップされています。

▲美噌元「美噌汁最中」

▲美噌元「しじみエスプレッソ」
最中の中にフリーズドライの味噌汁を詰めた「美噌汁最中」や、しじみ100個分のオルニチンを配合した「しじみエスプレッソ」など、ユニークな発想から生まれた商品がそろっています。【情報提供・確認元:株式会社諸国美味】
【清澄白河】MISONOMI Cafe
▲MISONOMI cafe
味噌を“スープの実”で楽しめるカフェ
清澄白河駅から徒歩約6分の「MISONOMI cafe(ミソノミカフェ)」は、味噌をベースにしたオリジナルスープブランド「MISONOMI」のアトリエ&カフェです。
▲MISONOMI イメージ
「MISONOMI」では、日本の伝統的な発酵食品である味噌を、もっと自由に楽しめるよう“味噌スープの実”を独自に開発。最中を器に見立て、彩り豊かなフリーズドライの具材と、うま味たっぷりの生味噌を組み合わせた商品を展開しています。
「MISONOMI cafe」では、そんな“味噌スープの実”を実際に味わえるのが魅力。店内でのイートインはもちろん、テイクアウトにも対応しているので、東京散策の途中に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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