泉屋博古館東京

  • 六本木一丁目
    六本木
    展示・展覧会
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    ▲泉屋博古館東京 館外観

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    ▲泉屋博古館東京 第3展示室

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    ▲泉屋博古館東京 カフェ HARIO CAFE泉屋博古館東京店

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    ▲泉屋博古館東京 第1展示室

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    ▲泉屋博古館東京 第2展示室

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    ▲泉屋博古館東京 第4展示室

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    ▲泉屋博古館東京 エントランスホール

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    ▲泉屋博古館東京 ホール

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    ▲泉屋博古館東京 小ホール

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    ▲泉屋博古館東京 講堂

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    ▲泉屋博古館東京 ミュージアムショップ

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    ▲泉屋博古館東京 カフェ HARIO CAFE泉屋博古館東京店

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    ▲泉屋博古館東京 遊歩道

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    ▲泉屋博古館東京 外観

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    ▲泉屋博古館東京 庭園から

ポイント 青銅器や絵画などさまざまな分野の名品が!住友家旧蔵の美術品を公開するミュージアム

施設概要

港区六本木の旧住友家麻布別邸跡地にある「泉屋博古館(センオクハクコカン)東京」。住友家旧蔵の美術品を公開する京都「泉屋博古館」の分館として、平成14(2002)年に開館しました(当時の名称は泉屋博古館分館)。

館内では、住友家第15代当主・住友吉左衞門友純(キチザエモントモイト)によって明治時代中頃から大正時代にかけて集められたものを中心に展示。中でも青銅器のコレクションは、造形的に優れた作品だけではなく、歴史史料として貴重な作品も多くあることから、体系的かつ学術的にも高い評価を得ています。

青銅器のほかにも、クロード・モネ作《モンソー公園》、岸田劉生作《二人麗子図(童女飾髪図)》など国内外の画家の作品をはじめ、磁器や茶碗、織物など多岐にわたる名品を収蔵。年5回にわたってさまざまなテーマの展覧会を開催し、住友コレクションの魅力を発信しています。

館内には、大正10(1921)年から多くのコーヒー器具を作ってきた耐熱ガラスメーカー「HARIO」直営のカフェが。HARIOの器具で淹れたコーヒーや紅茶を楽しめるほか、コーヒー器具やティー器具を実際に触って購入することができます。一面ガラス張りの壁から見通せる、緑豊かな庭園の景色も人気を呼んでいます。

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基本情報

※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、施設・店舗の公式サイト等でご確認ください。

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