ポイント 信州の美味と北陸から届く海の幸を、厳選銘酒とともに味わえる。
「寄り付き料理」とは、江戸時代、厳しい冬の間に酒蔵で働く蔵人たちが酒を造り、休息、食事を共にする「寄り付き場」で生まれた素材の味わいをシンプルに活かした料理のこと。それを基とし、長野県小布施町に誕生したのが「小布施 寄り付き料理 蔵部」です。酒蔵を改装した本店は長野五輪の際、英国王室も訪問されるなど、世界中からも注目を集めたといいます。
銀座店では、CURA GINZAの13階とルーフトップテラスの2フロアを占有。メニューには小布施でも人気の信州の郷土料理に加え、北陸の食材も多く登場。新鮮な味わいを楽しむ一品料理から、食材の旨みを凝縮した石窯料理などアレンジを効かせた料理まで幅広くラインナップしています。ルーフトップテラスでは、信州から届く「厚切りハム」や上質な脂身がとろける「信州牛リブロース」、信州味噌でコクを出した「信州味噌ちゃんちゃん焼き」を自分で鉄板で焼き上げる「蔵部のTEPPAN」も楽しめます。
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました