第1弾として洋菓子エリアがリフレッシュオープン
「日本橋三越本店」の食品フロアがリニューアル。第1弾として7月4日(土)、本館地下1階の洋菓子エリアがリフレッシュオープンします。
今回、19年ぶりに「日本橋三越本店」の食品フロアが刷新。第1弾のリニューアルとなる洋菓子エリアでは、“今日食べたくなるお菓子”をテーマに、新たに9ショップが順次登場します。
三越日本橋本店限定品も登場
▲「リビエール」
たとえば「リビエール」は、兵庫・尼崎発の洋菓子ブランド。軽やかな口どけのラングドシャや猫をモチーフにした缶入りクッキーなどのお菓子を提案しています。
日本橋三越本店では、限定商品の「バニラカステラクッキー」を用意。どこか懐かしさを感じるカステラの風味を、「リビエール」らしい軽やかな焼き菓子として再構築したという一品です。
注目の洋菓子店がオープン
▲「ブルディガラ」
▲「27℃」
また、バターをふんだんに使ったサブレが人気のベーカリー&パティスリーブランド「ブルディガラ」や、「堂島ロール」でお馴染みの洋菓子店「モンシェール」が手掛けるハイエンドブランド「27℃(ニジュウナナドシー)」なども登場します。
6月20日(土)オープンのショップ
▲パドゥドゥ
なお6月20日(土)には、チョコレートのおやつをメインにしたパティスリー「リフェンリ」や、老舗はちみつメーカー直営の洋菓子店「パティスリーQBG」、国産食材を使用したお菓子を作る「パドゥドゥ」、シェフパティシエ江藤英樹が手掛けるパティスリー「ペイサージュ」の4店舗が先行オープン。
8月下旬以降オープンのショップ
▲「イクアリー」
▲「アトリエうかい」
さらに8月下旬以降には、「イクアリー」と「アトリエうかい」がオープン予定です。
〒103-8001
東京都中央区日本橋室町 1-4-1
三越前駅
〒103-8001
東京都中央区日本橋室町 1-4-1
三越前駅
- 本記事内の情報に関して
-
※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。

