新橋に誕生した朝の“再生食堂”

韓国式モーニング食堂「サムジョ」新橋にオープン!朝の身体に沁みるテールスープも_3077175

11月5日(水)、韓国式モーニングが楽しめる食堂「サムジョ」が新橋にオープンしました。


“食べる目覚まし時計”をコンセプトに掲げる同店。韓国の家庭料理に日本の丁寧な出汁文化をかけ合わせた、こだわりのモーニングを提供します。

看板メニューは「和牛骨湯(テールスープ)」

▲「和牛骨湯(テールスープ)」

▲「和牛骨湯(テールスープ)」

看板メニューは「和牛骨湯(テールスープ)」(1,300円)。和牛のテールとゲンコツを8時間以上じっくり炊き上げたスープは、すっきりとした口当たりの中に深いコクと余韻が広がるのだとか。しんどい朝ほど、沁みる味だそうです。

韓国うどん“カルグクス”にも注目

▲「浅蜊白湯カルグクス (韓国うどん)」

▲「浅蜊白湯カルグクス (韓国うどん)」

また、和牛出汁と鶏白湯、昆布や椎茸、浅蜊など、4種のうま味を掛け合わせたという「浅蜊白湯カルグクス (韓国うどん)」(1,850円)も注目の一品。


“最初の一口より、最後の一口がうまい”を目指して設計された味わいは、香り・食感・温度まで綿密に計算され、食べ進むほど夢中になる奥深さがあるのだといいます。

スポット
サムジョ

〒105-0004
東京都港区新橋 4-22-1 新虎あずまビル 1F

汐留駅

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