関東2店舗目!神戸発の和食店が新店舗をオープン

炊き立て釜飯と炙り焼きが名物!神戸発の和食店「黒十」新店が新宿にオープン_2988395

11月1日(土)、神戸に本店を構える和食店「黒十(コクトウ)」の新店舗が新宿にオープンします。


神戸本店では、自然薯の料理をはじめ、四季折々の山海の素材を使った料理を提供する「黒十」。関東店舗では、”釜飯と炙り”をテーマに、厳選した国産米と香り高い出汁の炊き立て釜飯や、お酒とも相性バツグンの素材を生かした炙り焼きをいただくことができるといいます。

注文ごとに炊き上げるこだわりの釜飯を提供

▲「炙り鮭ハラスといくらの釜飯」

▲「炙り鮭ハラスといくらの釜飯」

▲「真鯛とはまぐり、焼きトマトのパエリア風釜飯」

▲「真鯛とはまぐり、焼きトマトのパエリア風釜飯」

▲「梅しらすオクラと自然薯の釜飯」

▲「梅しらすオクラと自然薯の釜飯」

同店の釜飯は、注文を受けてから一釜ずつ炊き上げるため、常に炊き立ての香りとうま味を楽しめるのが特徴だそう。


新定番の「炙り鮭ハラスといくらの釜飯」や、黒十オリジナルの「真鯛とはまぐり、焼きトマトのパエリア風釜飯」、あっさりした食材を味わえるという「梅しらすオクラと自然薯の釜飯」など、多彩な釜飯がそろいます。

逸品料理が勢ぞろい

▲「炙り焼き月見鶏つくね」

▲「炙り焼き月見鶏つくね」

▲左:「海苔塩れんこん」/奥:「黒十の焼き味噌」/手前:「炙りピーマンとしらす からすみがけ」

▲左:「海苔塩れんこん」/奥:「黒十の焼き味噌」/手前:「炙りピーマンとしらす からすみがけ」

その他にも、「炙り焼き月見鶏つくね」や「炙りピーマンとしらす からすみがけ」など、四季折々の小皿料理や素材の美味しさが引き出された炙り料理を堪能することができるそうです。

スポット
黒十 ルミネエスト新宿店

〒160-0022
東京都新宿区新宿 3-38-1 ルミネエスト新宿店 7F

新宿駅

〒160-0022
東京都新宿区新宿 3-38-1 ルミネエスト新宿店 7F

新宿駅

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