コンセプトは"余白を愉しむ、自由で粋な大人の居酒屋"

  • ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」内観

    ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」内観

  • ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」内観

    ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」内観

  • ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」外観

    ▲「焼鳥IPPON+ Tokyo」外観

  • 二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674532

7月4日(金)、「焼鳥IPPON+ Tokyo」が京橋にオープンしました。


同店のコンセプトは"余白を愉しむ、自由で粋な大人の居酒屋"。二枚看板である「焼鳥」&「酒肴細巻き」を中心に、和を軸としつつも、洋の東西を問わないボーダーレスな料理がそろいます。

「焼鳥」は素材本来の個性を生かす味付けで

二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674533
二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674534
二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674535

看板メニューの「焼鳥」は、こだわりの味付けで提供されます。塩は全国各地の塩の中から厳選したという沖縄の海水塩を使用。タレはたまり醤油をベースに、さまざまな食材や異国のスパイスをブレンドした自家製のものを使っているのだそう。


さらに、部位ごとに異なる素材本来の味の個性を生かすため、独自のタレやオリジナルスパイスなどを味付けに加えたり、大胆なアレンジをほどこした「変わり種」串も用意しているといいます。

現代的遊び心を取り入れた「酒肴細巻き」

二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674536

また、「焼鳥」と二枚看板を張る「酒肴細巻き」は、やさしい食べ口が特長の「赤シャリ」を酢飯に使い、お酒のお供にピッタリの軽やかな味わいに仕上げているのだとか。


「ねぎとろ泪巻き」「雲丹とからすみ」「鰻山椒クリームチーズ」など、個性的な顔ぶれがそろいます。

料理人が仕立てる「おまかせコース」も

二枚看板は“焼鳥&酒肴細巻き”!「焼鳥IPPON+ Tokyo」京橋にオープン_2674537

さらに、「焼鳥」と「酒肴細巻き」の二大名物と、ジャパンブランドのお酒によく合う前菜を料理人が仕立てるおまかせコース「大詰め」(4,800円)が用意されます。

スポット
焼鳥IPPON+ Tokyo

〒104-0031
東京都中央区京橋 3-9-6 G・M-3ビル 1F

宝町(東京都)駅

〒104-0031
東京都中央区京橋 3-9-6 G・M-3ビル 1F

宝町(東京都)駅

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