うんこミュージアム YOKOHAMA BAY

  • みなとみらい
    横浜
    体験・遊び
  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「MY UNKO MAKER」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「MY UNKO MAKER」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「ツインうん語ネオン」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「ツインうん語ネオン」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEボルケーノ」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEボルケーノ」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこセッション」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこセッション」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこジャーニー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこジャーニー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「Hop! Step! Jumpoo! NEO」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「Hop! Step! Jumpoo! NEO」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「GO!GO!うんこカート」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「GO!GO!うんこカート」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「えがけ!みんなのうんこ」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「えがけ!みんなのうんこ」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「クソゲーセンター」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「クソゲーセンター」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「プリっとプリンセス」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「プリっとプリンセス」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「愛のうんこルーム」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「愛のうんこルーム」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEギャラクシー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEギャラクシー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEギャラクシー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY「うんこLOVEギャラクシー」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY グッズエリア(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY グッズエリア(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY グッズエリア(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    ▲うんこミュージアム YOKOHAMA BAY グッズエリア(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

ポイント “うんこカワイイ世界”を満喫!大人も子どもも楽しめる体験型ミュージアム

施設概要

2026年8月、「横浜ワールドポーターズ」内にオープンした「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」。無限の可能性を秘めているとされる「うんこ」の新たな楽しみ方を提案するエンターテインメント施設です。

入場後は、ピンク色の便器が並ぶ空間で「MY UNKO MAKER(マイウンコメーカー)」を体験。ピンクの便器に座って、館内を一緒に巡る“相棒うんこ”を生み出せます。

メインとなる空間には、うんこLOVEの世界へいざなう「ツインうん語ネオン」をはじめ、大人から子どもまで楽しめる全16以上のコンテンツが集結。うんこを叩いて音を奏でるうんこミュージアム初の演奏型ゲーム「うんこセッション」や、うんこ気球で旅を楽しむ「うんこジャーニー」など、YOKOHAMA BAY限定のコンテンツも4種類展開されています。

その他、壁や地面を動き回るたくさんのうんこたちにタッチして高得点を狙う「Hop! Step! Jumpoo! NEO(ホップ ステップ ジャンプー ネオ)」や、ハンドルをコントロールしながらうんこを集める「GO!GO!うんこカート」、カワイイうんこを自由気ままに描ける「えがけ!みんなのうんこ」など、体を動かしながら夢中になれるコンテンツも充実。同じ空間にある「クソゲーセンター」では、個性豊かな5種類の“クソゲー”を楽しめます。

また、うんこの世界のプリンセスになりきって写真撮影を楽しめる「プリっとプリンセス」や、二人でトイレに座って愛を確かめる「愛のうんこルーム」、幻想的なうんこLOVEの世界が広がる「うんこLOVEギャラクシー」など、ユニークでフォトジェニックな撮影スポットもあります。

出口にはグッズエリアがあり、アパレル、キーホルダー、文房具、ぬいぐるみ、お菓子などのオリジナルグッズやカプセルトイを販売。カラフルで気分の上がるうんこグッズが充実しています。

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基本情報
  • 最寄駅

    みなとみらい駅(徒歩5分) / 馬車道駅(徒歩5分) / 桜木町駅(徒歩10分)

  • 所在地

    〒231-0001

    神奈川県横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ2F  
    MAP

  • 営業時間

    10:30~21:00
    ※最終入場は営業終了の1時間前

  • 料金・費用

    大人2,000円~
    中高生1,500円~
    小人(3歳以上)1,100円~
    ※日によって異なる

  • 公式サイト

    https://unkomuseum.com/yokohama

  • 公式SNS

    Instagram:https://www.instagram.com/unko_museum/

※本記事内の情報は、レッツエンジョイ東京編集部が現地で取材・撮影し、スポットの運営元である「株式会社たのしいミュージアム」に確認した上で公開しています。
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、施設・店舗の公式サイト等でご確認ください。

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