茅乃舎の新たなフラッグシップストアが誕生
茅乃舎の新たなフラッグシップストア「東京銀座 茅乃舎」が11月21日(金)にオープンします。
「茅乃舎だし」をはじめ、素材の良さを引き出した調味料や食品を販売する“食”のブランド「茅乃舎」。今回オープンする「東京銀座 茅乃舎」は、日本のだし文化の魅力を国内外に向けて発信するフラッグシップストアとなります。
建築家・隈研吾氏が店舗設計を監修
▲外観
店舗設計は、国立競技場などを手掛けた建築家・隈研吾氏が監修。茅葺き屋根を想起させる杉格子のひさしを重ねた温かみのある外観で、銀座の街並みに新たな息吹をもたらします。
<1階>全国各地の乾物を用意
1階は、茅乃舎の原点である“素材”へのこだわりを体現するフロアに。主力のだし商品に加え、本店舗の核となる鰹節や昆布、炭火焼きあごなどの乾物を20種類以上用意します。
また地域の特色ある乾物素材を組み合わせた「茅乃舎 厳選素材 乾物キット」を展開するほか、銀座店限定となる「特選 茅乃舎だし」や「だし茶漬け うなぎ」などもラインナップします。
<2階>選び抜かれた贈答品を展開
2階では、選び抜かれた贈答品を中心に展開。
「特別誂え みやびだし」や「特別誂え 山椒生七味」のほか、京都・一乗寺にあるフランス菓子の名店「Régis d.(レジス・デ)」の茅乃舎特別仕様クッキーなど、ここでしか手に入らない商品を販売します。
〒104-0061
東京都中央区銀座 3-4-8
銀座駅
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