ビル1棟をすべて店舗とした路面店舗/鼎泰豐 池袋東口店
台湾料理レストラン「鼎泰豐(ディンタイフォン)」の新店が5月15日(木)、池袋にオープンします。
小籠包が看板メニューの点心料理店として親しまれている「鼎泰豐」。日本国内の店舗としては初となるビル1棟をすべて店舗とした路面店舗が池袋東口に誕生します。
1階から4階まである客席は全98席。各階で趣が異なるデザインが印象的です。4階には個室もあり、ゆったりと食事を楽しむことが可能。家族、友人などさまざまなシーンで利用することができます。
▲「上海蟹みそ入り桑水流黒豚小籠包」
看板商品である小籠包は、新メニューの「上海蟹みそ入り桑水流黒豚小籠包」(2個1,000円)や、うま味が強いという“六白黒豚”を使用した贅沢な小籠包などを用意。その他、「鶏肉蒸しスープ 」(1,000円)や「桑水流黒豚 にんにくソース」(1,600円)、「桑水流黒豚の煮込み」(2,500円)などの料理もラインナップします。
〒171-0022
東京都豊島区南池袋 1-23-11 南池袋Gビルディング
池袋駅
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