ブランド初のチルド専門店が誕生!/羅家 東京豚饅 エキュート秋葉原店
人気の豚饅専門店「羅家 東京豚饅」初のチルド専門店が誕生。4月7日(月)、JR秋葉原駅のエキナカ商業施設「エキュート秋葉原」内にオープンします。
「羅家 東京豚饅」は、全国的に知られる大阪土産の定番「551蓬莱」の創業者・羅邦強の孫である羅直也が、創業者の味を再現したという豚饅専門店。
2021年11月に1号店を恵比寿にオープン、2024年4月には「イイトルミネ新宿店」を、12月には「ラゾーナ川崎プラザ店」をオープンしており、いずれも連日行列が絶えないほどの人気店となっています。
人気の豚饅をチルドで用意
今回オープンする秋葉原店では、差し入れやお手土産にもピッタリなチルド商品を中心に展開。
看板メニューの「豚饅」は、厳選した質の高い豚肉とタマネギの2種類のみを使用。豚肉は異なる3つの部位を用いることで、食感やうま味を引き出しているのだといいます。
チルド商品も全て手作りで、蒸し立てのままのうま味や食感を損なうことなく鮮度が保たれているのだとか。購入日を含めて冷蔵庫で4日日持ちするそうです。
手土産に最適なチルドセットも
また、お手土産にも最適なチルドセットを用意。「豚饅」と、豚饅同様こだわり抜いた豚肉とタマネギを使用した「焼売」をオリジナルの保冷バッグに入れています。
〒101-0021
東京都千代田区外神田 1-25-4 JR秋葉原駅 1F 改札内 エキュート秋葉原
秋葉原駅
〒101-0021
東京都千代田区外神田 1-25-4 JR秋葉原駅 1F 改札内 エキュート秋葉原
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