こだわりの“豚饅”を提供/羅家 東京豚饅 ラゾーナ川崎プラザ店
人気の豚饅専門店「羅家 東京豚饅」が12月27日(金)、ラゾーナ川崎プラザにオープンします。
「羅家 東京豚饅」は、全国的に知られる大阪土産の定番「551蓬莱」の創業者・羅邦強の孫である羅直也が、創業者の味を再現したという豚饅専門店。
2021年11月に1号店を恵比寿にオープン、2024年4月には「羅家 東京豚饅 イイトルミネ新宿店」を、11月には「羅家 東京豚饅 アトレ吉祥寺店」をオープンしており、いずれも連日行列が絶えないほどの人気店となっています。
▲「豚饅」
▲「豚饅」
看板メニューの「豚饅」(300円)は、厳選した質の高い豚肉とタマネギの2種類のみを使用。豚肉は異なる3つの部位を用いることで、食感やうま味を感じられるとか。
餡を包む皮は、当日生産、当日販売に合わせて発酵のピークを調整。その場でふっくらと蒸し上げており、できたてほかほかの状態で提供されます。
またラゾーナ川崎プラザ店では、黒胡椒が効いたスパイシーな「黒胡椒豚饅」(330円)や、食べ応え満点の肉感とボリュームを感じられる「焼売」(6個入680円)、食欲をそそる甘酸っぱいタレが絡んだ「甘酢団子」(8個入580円)などの人気商品も展開するといいます。
〒212-8576
神奈川県川崎市幸区堀川町 72-1 ラゾーナ川崎プラザ 1F
川崎駅
〒212-8576
神奈川県川崎市幸区堀川町 72-1 ラゾーナ川崎プラザ 1F
川崎駅
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