札幌の老舗ジンギスカン店が東京初進出!/成吉思汗だるま 上野御徒町店

東京初進出!札幌の老舗ジンギスカン店「成吉思汗だるま」上野御徒町にオープン_1638908

札幌発の老舗ジンギスカン店「成吉思汗だるま」の東京初進出店となる「成吉思汗だるま 上野御徒町店」が、2024年7月14日(日)にオープンします。


「成吉思汗だるま」は、昭和29(1954)年に札幌の繁華街・ススキノに開業した老舗ジンギスカン店。今回は2024年で70周年を迎える節目として、ススキノエリア以外では初となる新店を東京にオープン。ススキノで愛されてきた味を楽しむことができます。

東京初進出!札幌の老舗ジンギスカン店「成吉思汗だるま」上野御徒町にオープン_1638909

ジンギスカンには、独自のルートで毎日仕入れている新鮮で上質なマトンを使用。脂がのっていて濃厚なうま味があり、羊肉本来のおいしさを味わうことができるとか。


またタレにもこだわっており、創業当時から守り続けているしょうゆベースの秘伝のタレを採用。そのタレを肉を焼いた後に付けて食べるのが“だるま流”です。

  • ▲「上肉」※数量限定

    ▲「上肉」※数量限定

  • ▲「ヒレ肉」※数量限定

    ▲「ヒレ肉」※数量限定

代表メニューの「成吉思汗」は、モモ、バラ、ウデ、肩ロース、ロースなど色々な部位が入っていてマトンのおいしさを味わえるという一品。手切りで肉厚なのが特徴で、脂身と赤身のバランスが良く、創業当時から変わらない一皿です。


また、マトンの脂身が多いロースと肩ロースを分厚くカットした羊肉ステーキ「上肉」や、マトン1頭から取れる量が少ない希少部位「ヒレ肉」なども用意しています。

  • ▲「自家製キムチ」

    ▲「自家製キムチ」

  • ▲「チャンジャ」

    ▲「チャンジャ」

  • ▲「岩のり」

    ▲「岩のり」

さらに、サイドメニューも充実。


甘味と酸味のバランスが良くビールのおつまみにピッタリだという「自家製キムチ」や、キムチと並んでお酒の珍味として人気の「チャンジャ」、塩気がやみつきになるという「岩のり」などをそろえています。

スポット
成吉思汗だるま 上野御徒町店

〒113-0034
東京都文京区湯島 3-41-5

上野御徒町駅

〒113-0034
東京都文京区湯島 3-41-5

上野御徒町駅

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