約4万人が来場した体験型心霊写真展「視える人には見える展」が、9月末に閉店を迎える西武渋谷店にて8月28日から開催決定!
2025年4月に渋谷・並木橋の一軒家から始まった本展は、日本橋での第2回「視える人には見える展-零(ゼロ)-」を経て、累計約4万人が来場しました。チケットの完売も相次ぎ、多くのメディアにも取り上げられるなど、“視える人の視点を借りる”という体験は幅広い反響を呼んでいます。
「視える人には見える展」は、築93年の古民家、再開発で取り壊しを控えた日本橋のビルと、その土地の記憶をとどめる場所を選んで開催してきました。第3回の舞台は、2026年9月末、58年の歴史に幕を下ろす西武渋谷店です。この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。
【視える人には見える展 とは】
世の中には、人には見えない”何か”が視える人が少なからず存在します。「視える人には見える展」は、そんな”視える人”がみている世界を擬似体験できる展示です。展示される写真は一見なんの変哲もない風景写真ですが、いずれも霊能力者の監修のもと確認された、“視える人には見える”一枚です。
【展示体験の紹介】
日本を飛び出し、世界の"存在"に触れる
これまで私たちは、「視える人」とともに、日本各地の廃墟や都市、パワースポットを巡り、そこに佇む存在を撮影してきました。第3回となる今回は、日本での取材に加え、新たな挑戦として日本を飛び出し、アメリカ・タイ・中国での撮影を実施しました。文化も歴史も、信仰のかたちも異なる土地で、「視える人」には何が視えるのか。各地で「視えた」存在の記録を展示を通して視ることができます。
※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
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