花火アクアリウム by NAKED

  • 2026/07/04(土) ~ 2026/09/06(日)
  • マクセル アクアパーク品川
  • 品川駅
    品川
    体験・遊び
  • <花火アクアリウム by NAKED>エントランス 「ウミノ参道」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>エントランス 「ウミノ参道」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>エントランスの水槽(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>エントランスの水槽(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>メリーゴーランド前のエリアも花火仕様に(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>メリーゴーランド前のエリアも花火仕様に(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>イマーシブエリア 「海中花火」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>イマーシブエリア 「海中花火」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ハナミノカサゴの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ハナミノカサゴの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>リーフスティングレイの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>リーフスティングレイの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>「海彩回廊」の入り口(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>「海彩回廊」の入り口(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>アトリウムエリア「海彩回廊」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>アトリウムエリア「海彩回廊」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>アトリウムエリア「海彩回廊」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>アトリウムエリア「海彩回廊」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>セミエビの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>セミエビの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>クマノミの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>クマノミの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>コモチサヨリ、コトヒキの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>コモチサヨリ、コトヒキの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>オカヤドカリのなかまの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>オカヤドカリのなかまの展示(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ジェリーフィッシュランブル(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ジェリーフィッシュランブル(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ジェリーフィッシュランブル(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ジェリーフィッシュランブル(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>ドルフィンパフォーマンス 瑠璃花火 -Digital Fireworks-(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • <花火アクアリウム by NAKED>コーラルカフェバー「宴花火」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

    <花火アクアリウム by NAKED>コーラルカフェバー「宴花火」(2026年撮影:レッツエンジョイ東京編集部)

  • 花火アクアリウム by NAKED_20

厳しい猛暑は今年も継続予報!夏のレジャーは昼も夜も楽しめる屋内型水族館で”納涼体験”を。

マクセル アクアパーク品川では、2026年7月4日(土)~9月6日(日)の期間、夏のシーズナルイベントとして、「花火アクアリウム by NAKED(ハナビアクアリウムバイネイキッド)」が開催されます。
海中を散歩しているかのような幻想的な空間を彩るデジタル花火、色彩豊かな生きものの展示、さらにイルカたちが繰り出す豪快なスプラッシュなど、屋外の暑さを忘れるような“納涼体験”が提供されます。

演出テーマは、音や光、水のきらめきが織りなす、海の世界の花火祭りです。クリエイティブカンパニー『NAKED, INC.(ネイキッド)』が手掛けるデジタル花火と生きものが融合し、館内で“海の世界の花火祭り”が繰り広げられます。
本年は映像演出がブラッシュアップされ、海中世界の美しさと涼やかさがさらに引き立てられています。
エントランス「ウミノ参道」では、やわらかな提灯の光が幻想空間へと誘います。万華鏡や貝殻がモチーフのオリジナル花火が打ちあがる「海中花火」で、生きものと演出の美しさに魅了されながら進むと、穏やかな渚へと続く「海彩回廊」へ。海の中から波打ち際へ、水槽ごとに生息する水深が異なる生きものを見学できます。
カフェバー「宴花火」では、カラフルな寒天で花火をイメージしたドリンクや爽やかなブルーベリーを使用したデザートなど、4種類の限定メニューが用意されています。
また「ドルフィンパフォーマンス」では、イルカたちとさまざまな“楽しい”を探すゲスト参加型のデイバージョン「Summer FUN Research」と、華麗なデジタル花火が打ちあがる中、イルカたちが舞うナイトバージョン「瑠璃花火-Digital Fireworks-」の、昼夜で異なるパフォーマンスを楽しめます。

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<編集部の体験コメント>
エントランスでは、花火をイメージした鮮やかなカラーの魚たちがお出迎えしてくれました。壁に手をかざすと花火が打ち上がるインタラクションもあって楽しい!
「海中花火」エリアでは、イマーシブ映像による打ち上げ花火の演出が楽しめるほか、花火にちなんだ模様や形の生き物の展示も観賞でき、見応えたっぷりです。続く「海彩回廊」では、進むにつれて海中から浅瀬へと上がっていくような海中散歩気分を味わえます。

夜のドルフィンパフォーマンスは、夏らしい音楽に合わせた映像や光の演出もさることながら、ダイナミックな水しぶきの上がるイルカのジャンプが圧巻でした。
展示もショーも、夏らしさや涼を屋内で楽しめるので、猛暑日のおでかけにもオススメです!
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【見どころ①】大輪の花火が咲き誇る!まるで海の中にいるような幻想空間。
◆エントランス 「ウミノ参道(うみのさんどう)」
入場ゲートを通り抜けると現れる幻想的なエントランスです。中央の水槽では、花火の色合いをまとう魚たちが展示されています。鮮やかな紫色の「クレナイニセスズメ」や黄色い体が美しい「コガネキュウセン」が迎え、その周りには海中深くに続くような石造りの階段とおぼろげな光を帯びた提灯が照らす、海の世界が描かれています。壁に手をかざすことで花火が打ちあがるインタラクションな仕掛けも取り入れられ、空間全体で“海の世界の花火祭り”へと誘います。

◆イマーシブエリア 「海中花火(かいちゅうはなび)」
1エリアで22台のプロジェクターを使用した、ダイナミックな映像演出が特徴の展示エリアです。四方を囲む約3.7mの壁と床一面には、涼やかな海中世界が描かれています。花火のようなドット柄をもつ「リーフスティングレイ」がフロア中央の“シンボリック水槽”で泳ぎ、周囲に並ぶ11本の水槽には、大輪の花火を想起させる「ハナミノカサゴ」や雌雄で異なる模様が特徴的な「オーネイトカウフィッシュ」などが展示されています。また、約3分に一度花火が一斉に打ちあがるショータイムが開催され、魚たちと花火の美しさに魅了される海の世界のお祭りが楽しめます。

◆アトリウムエリア 「海彩回廊(うみいろかいろう)」
穏やかな渚へと続く回廊です。進むにつれて、生きものたちがくらす海の環境が浅瀬へと移り変わります。両壁には深さによって表情を変える海中の景色が映し出され、サンゴ礁から湧き上がるように幻想的な花火が静かに咲き広がります。海底をイメージした水槽には「セミエビ」、波打ち際をイメージした水槽には「ミナミトビハゼ」が展示されるなど、光差し込む水面へと近づいていくような気分で多彩な生きものたちを見学し、癒しの海中散歩を楽しめます。

◆コーラルカフェバー 「宴花火(うたげはなび)」
発光サンゴの水槽が連なる華やかなカフェバー空間です。水槽の上部やバーカウンターには多彩なデジタル花火が打ちあがり、夏ならではの空間が演出されています。こちらでは「花火アクアリウム」限定メニューが4種用意されています。ごろごろとパインが入ったドリンクや花火のようにカラフルな寒天が舞うレモンスカッシュ、爽やかなブルーベリーを使ったデザートなど、味覚でも涼しさが感じられるラインナップです。購入した商品は館内での持ち歩きが可能なため、好きな花火のシーンで味わえます。

◆ジェリーフィッシュランブル
幅約9m×奥行約35mにもおよぶ、クラゲ展示の大空間です。7つの円柱水槽とフロア中央のシンボリックな水槽が並び、無色透明な体が涼やかな「ギヤマンクラゲ」をはじめ、優雅に漂うクラゲたちを見学できます。その魅力を引き立てる音と光の演出は、約5分間の夏のプログラムを開催。活気に満ちたお祭りの様子、花火が打ちあがる趣深い夜、風鈴の音色につつまれる3つのシーンが表現されます。光の中で癒しの時間を過ごせます。

【見どころ②】イルカたちと夏を満喫!心躍る昼と幻想の夜を彩るドルフィンパフォーマンス。
◆ドルフィンパフォーマンス デイVer.「Summer FUN Research(サマーファンリサーチ)」
ドルフィンパフォーマンスに参加して、イルカとトレーナーたちと夏の思い出を作れるプログラムです。LEDビジョンにはイルカたちが映し出され、トレーナーから新しい発見が見つかる生態が紹介されます。イルカについて詳しくなった後は、波打ち際で遊ぶようなイルカとトレーナーによる息のあった水中パフォーマンスが披露されます。最後は、夏らしい爽やかな音楽につつまれた会場で、イルカたちのダイナミックなジャンプや豪快な水しぶきが届けられます。手拍子やダンスなど、ゲスト参加型の夏らしい“FUN”なプログラムを楽しめます。

◆ドルフィンパフォーマンス ナイトVer.「瑠璃花火(るりはなび)-Digital Fireworks(デジタルファイアーワークス)-」
暗転した会場でMCを入れず、水(噴水、ウォーターカーテン)、光(ムービングライト、水中照明)、映像(プロジェクションマッピング、LEDビジョン)、音(12.1chサラウンド)などの最先端技術を用いた演出のみで展開するナイトプログラムです。客席を360度つつみ込むようにデジタル花火が打ちあがる中、和楽器調の音楽にのせてイルカたちがダイナミックなジャンプを披露します。中盤では優雅な水中ダンス、フィナーレでは圧巻の全頭ジャンプで魅了されます。瑠璃色の“海”が生み出す幻想的なシーンの数々で非日常に浸る、没入型のナイトパフォーマンスです。

映像演出と海の生きものたちが織りなす幻想的な夏のお祭りを体験しに、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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基本情報Info
  • 開催場所・
    最寄駅

    マクセル アクアパーク品川
    品川駅

  • 所在地

    〒108-8611

    東京都港区高輪4-10-30 品川プリンスホテル内  
    MAP

  • 開催期間

    2026/07/04(土) ~ 2026/09/06(日)

  • 時間


    ■7月4日(土)~17日(金)
    ■7月21日(火)~24日(金)
    ■8月24日(月)~9月6日(日)
    10:00~20:00(最終入場19:00)

    ■7月18日(土)~20日(月・祝)
    ■8月8日(土)~16日(日)
    9:00~21:00(最終入場20:00)

    ■7月25日(土)~8月7日(金)
    ■8月17日(月)~21日(金)
    9:00~20:00(最終入場19:00)

    ■8月22日(土)・23日(日)
    9:00~18:00(最終入場17:30)

  • 料金・費用

    チケット料金(税込):
    おとな 2,800円
    小・中学生 1,300円
    幼児(4才以上)800円
    ※高校生割引の適用がございます。
    ※アトラクション【2機種】は、別途:各500円(1回)となります。

  • 公式サイト

    https://www.aqua-park.jp/aqua/hanabiaquarium2026/

※本ページの情報は、レッツエンジョイ東京編集部が現地で取材・撮影し、「マクセル アクアパーク品川」に確認した上で公開しています。
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。

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