この記事で紹介してるお土産
- グランスタ東京内
- 【1】バター菓子専科 虎子堂の「とらもっち」
- 【2】Butter Milk Lab.の「モナカ・アン・ブール」
- 【3】COCORISの「サンドクッキー ヘーゼルナッツと木苺」
- 【4】THE DROSの「サンドクッキー〔マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ〕」
- 【5】ザ・メープルマニアの「メープルクッキー詰合せ缶」
- 【6】nuevo by BUNMEIDOの「メープルカスティーラ」
- 【7】喫茶店に恋して。の「クレームブリュレタルト」
- 【8】Mr. CHEESECAKEの「CREAMY BAKED CHEESECAKE」
- 【9】ノーレーズンサンドイッチの「キャラメルバターサンドイッチ」
- 大丸東京店内
- 【10】マサヒコオズミパリの「モンブラン ジャポネ ノワール」
- 【11】モンブランTHE珀山の「THE珀山モンブラン」
- 【12】PARIS BUTTER SANDの「パリバター」
- 東京駅周辺
- 【13】NEWYORK PERFECT CHEESEの「NEWYORK PERFECT CHEESE」
- 【14】Bacha Coffee 新丸ビルの「ドリップバッグのアソートボックス」
- 【15】エシレ・メゾン デュ ブールの「ガトー・エシレ ナチュール」
グランスタ東京内
【1】バター菓子専科 虎子堂の「とらもっち」
▲「バター菓子専科 虎子堂」外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
“モチモチ生地”の「とらもっち」が看板商品
最初にご紹介するのは、「グランスタ東京」丸の内改札内エリアにある「バター菓子専科 虎子堂」。“バター”をテーマに、和と洋を掛け合わせた新しく上質なお菓子を提案しています。
全国のスイーツ情報を発信するWEBメディア「ufu.(ウフ。)」から生まれたスイーツブランドで、パッケージやお菓子のキャラクターデザインを手掛けたのは、JR東日本「Suicaのペンギン」で知られる人気絵本作家・イラストレーターの坂崎千春氏です。※SuicaのペンギンはJR東日本の「Suica」のキャラクターです。
数ある商品の中でも、ぜひチェックしてほしいのが「とらもっち」(560円~)。オリジナルの“モチモチ生地”が魅力の看板商品で、「あんバター」「キャラメル餅」「もろこしバター」「蜜芋マスカルポーネ(季節限定)」の4種類がそろいます。
数量限定商品のため、気になる人はお早めに。なお要冷蔵で、日持ちは当日中です。【情報提供・確認元:グランスタ東京】
【2】Butter Milk Lab.の「モナカ・アン・ブール」
▲「Butter Milk Lab.」外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
“ミルクやバター”を主役にしたお菓子が勢ぞろい
続いてご紹介するのは、同エリア内にある「Butter Milk Lab.(バター ミルク ラボ)」です。三宿のパティスリー「ラ・テール洋菓子店」が手掛けており、“ミルクやバター”を主役にしたお菓子の専⾨店です。
同店は、スイーツによって使用する素材を見極め、それぞれに適したものを厳選しているのがこだわり。毎日でも味わいたくなるような、やさしいミルクやバターの風味を生かしたお菓子が並びます。
▲「モナカ・アン・ブール」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
同店の商品の中でもイチオシは、モナカ生地でフィナンシェとあんバターをサンドした「モナカ・アン・ブール」(3個入1,728円、6個入3,456円)。香ばしいモナカ生地に、しっとりとしたフィナンシェ、そこに濃厚なあんバターを重ねることで、和と洋、それぞれの味わいを一度に楽しめる一品です。
他にも、素材そのものの味わいをしっかり楽しめる商品が豊富にそろっているので、卵やミルクが好きな人にはぜひチェックしてほしいお店です♪【情報提供・確認元:グランスタ東京】
【3】COCORISの「サンドクッキー ヘーゼルナッツと木苺」
▲「COCORIS」外観
“7年連続”売上1位に輝く「サンドクッキー」
1階の中央通路エリアにあるのは、“木の実“をテーマにしたスイーツ専門店「COCORIS(ココリス)」。
豊かに実を結んだ“木の実”をたっぷりと使用し、木の実本来の美味しさをぎゅっと閉じ込めた、贅沢なお菓子を提案しています。
▲「サンドクッキー ヘーゼルナッツと木苺」
中でも注目したいのは、“7年連続”「グランスタ東京」の売上ランキング1位に輝いた「サンドクッキー ヘーゼルナッツと木苺」(6個入1,620円~)。
風味豊かな木苺ペーストをやさしい甘さのミルクチョコレートで包み込み、サクッと軽やかなクッキーでサンドしたとか。口に含んだ瞬間、木苺の華やかな酸味と果実感を楽しめるといいます。【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
【4】THE DROSの「サンドクッキー〔マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ〕」
▲「THE DROS」外観
“チーズ&木の実”が織りなすプレミアムスイーツ
地下1階の銀の鈴エリアにある「THE DROS(ザ・ドロス)」は、チーズと木の実を使ったプレミアムギフトスイーツ専門店。
数々の人気洋菓子ブランドを展開する「シュクレイ」が手掛けており、芳醇なチーズと木の実の甘美なマリアージュを楽しめるスイーツを提案しています。
▲「サンドクッキー〔マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ〕」
同店人気NO.1の「サンドクッキー〔マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ〕」(9枚入1,404円)は、ヘーゼルナッツとプラリネ、沖縄宮古島の雪塩を練り込んだクッキー生地に、マスカルポーネ風味のチョコをサンドしたスイーツ。
塩味がやさしく引き立てる、甘さとの繊細なバランスに仕上げたといいます。【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
【5】ザ・メープルマニアの「メープルクッキー詰合せ缶」
▲「ザ・メープルマニア」外観
かわいらしいビジュアルが目を引くクッキー缶
1階の吹き抜けエリアにある、メープルスイーツの専門店「ザ・メープルマニア」。本場カナダ産メープルを使用した、クッキーやフィナンシェ、バームクーヘンなどの焼き菓子を楽しむことができます。
▲「メープルクッキー詰合せ缶」
「メープルクッキー詰合せ缶」(2種各7枚入2,500円)は、人気のメープルバタークッキーとグランスタ限定商品のメープルチーズクッキーを詰合せた限定缶です。
高級感あふれる金の缶に、ブランドロゴとイラストをあしらったかわいいビジュアルで、お土産に喜ばれること間違いなしです♪【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
- 所在地
- 東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東京駅1F 改札内MAP
- 最寄駅
- 東京駅
- 営業時間
- 8:00~22:00 ※日・祝は21:00まで
- 問い合わせ先
- 0120-39-8507
【6】nuevo by BUNMEIDOの「メープルカスティーラ」
▲「nuevo by BUNMEIDO」外観
「文明堂東京」から生まれたメープルカステラ
「nuevo by BUNMEIDO(ヌエヴォ バイ ブンメイドウ)」は、カステラ専門店「文明堂東京」から生まれたスイーツブランド。1階の中央通路エリアにあります。
長年培ってきた焼き菓子の技術に、現代のエッセンスを加えた“可愛くて食べやすい”お菓子を展開しています。
▲「メープルカスティーラ」
イチオシは、卵・砂糖・小麦・水飴だけのシンプルな素材で作られた「メープルカスティーラ」(6個入1,296円)。メープルシロップを加えることで、ジュワ~ッとした独特の食感を生み出したそう。
スティックタイプのため、食べやすいのもうれしいポイントです。【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
【7】喫茶店に恋して。の「クレームブリュレタルト」
▲「喫茶店に恋して」外観
パリとろ食感がたまらない!ひとくちブリュレ
1階の銀の鈴エリアにある「喫茶店に恋して。」は、雑誌『Hanako』と、アシェットデセール(皿盛りのデザート)専門店「銀座ぶどうの木」がコラボレーションしたスイーツショップです。
▲「クレームブリュレタルト」
同店の看板商品となるのは、累計販売数500万個突破した「クレームブリュレタルト」(4個入993円)。パリとろ食感がたまらないという、ひとくちブリュレです。
プディング風に仕立てたクリームの表面を、一つ一つバーナーでキャラメリゼ。ココット皿に見立てたサックリ食感のタルトに、トロリとなめらかなクリーム、中にはほろ苦い焦がしキャラメルソースを忍ばせているそうです。【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
【8】Mr. CHEESECAKEの「CREAMY BAKED CHEESECAKE」
▲「Mr. CHEESECAKE」外観
芳醇なチーズの香りを楽しめる限定チーズケーキ
地下1階の銀の鈴エリアにある「Mr. CHEESECAKE(ミスターチーズケーキ)」は、フレンチレストラン出身の田村シェフが手掛ける、人気チーズケーキ専門店。
これまでにない食感、香り、味を実現し、バニラ・レモン・トンカ豆が生み出すというチーズケーキをはじめとするスイーツを展開しています。
▲「CREAMY BAKED CHEESECAKE」
そんな「Mr. CHEESECAKE」が贈る、グランスタ東京店限定の「CREAMY BAKED CHEESECAKE」(4個入1,782円)は、芳醇なチーズの香りがあふれるという、ひとくちチーズケーキ。パルミジャーノ・レッジャーノやクリームチーズを組み合わせており、チーズの香ばしさとうま味を楽しめるそうです。
東京駅舎の赤レンガを彷彿とさせる限定パッケージで、東京駅のお土産にピッタリですよ。【情報提供・確認元:JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーPR事務局】
【9】ノーレーズンサンドイッチの「キャラメルバターサンドイッチ」
濃厚キャラメルがあふれ出す「キャラメルバターサンドイッチ」
1階の吹き抜けエリアにある「ノーレーズンサンドイッチ((NO) RAISIN SANDWICH)」は、“レーズンは苦手だけれどレーズンサンドを食べてみたい”というエッセイスト・フードディレクター平野紗季子氏の願いから誕生した菓子ブランドです。
▲「キャラメルバターサンドイッチ」
オススメは、グランスタ東京店限定の「キャラメルバターサンドイッチ」(2個入880円~)。
発酵バターのサブレに、濃厚なバニラキャラメルと果実味溢れるレーズンが溶け合う「レーズン キャラメルバター サンドイッチ」と、クーヴェルチュールチョコレートを使用し、紅茶ミルクキャラメルとアプリコットが層を作り出す「ショコラアプリコット キャラメルバターサンドイッチ」の2種を楽しめるといいます。
大丸東京店内
【10】マサヒコオズミパリの「モンブラン ジャポネ ノワール」
▲店舗外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
見た目もキュートな“ザブトンモンブラン”
大丸東京店で注目したいのは、「マサヒコオズミパリ」の都内初の常設店。大阪・天満橋で誕生した、SNSを中心に話題となっているパティスリーです。
大丸東京店の店舗は、ブルーを基調としたブランドカラーの際立つデザインが印象的。スタイリッシュで上質な雰囲気が漂っています。
▲東京駅限定で用意される冷凍の「モンブラン ジャポネ ノワール」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
そんな同店の看板商品となるのは、「モンブラン」(各960円)。そのフォルムから、“ザブトンモンブラン”と呼ばれていて、SNSを中心に注目を集めています。
フレーバーは全4種展開で、オススメは東京駅限定の「モンブラン ジャポネ ノワール(冷凍)」(1,280円)。冷凍なので、遠方の方へのお土産にも安心して持ち帰れますよ♪【情報提供・確認元:株式会社Masahiko Ozumi Paris】
【11】モンブランTHE珀山の「THE珀山モンブラン」
▲外観(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
真っ白なビジュアルが目を引くモンブラン
同じく大丸東京店1階にある「モンブランTHE珀山」は、モンブランスイーツの専門店。
老舗百貨店の大丸松坂屋百貨店と、「東京ばな奈」をはじめとした人気土産ブランドを展開するグレープストーンの共同開発によって誕生しました。
▲「THE珀山モンブラン」(撮影:レッツエンジョイ東京編集部)
注目したいのは、同店のシグネチャースイーツとなる「THE珀山モンブラン」(2個入1,890円)。まるで雪山のような真っ白なビジュアルが目を引きます。
和栗風味のホワイトマロンクリームと芳醇なラム酒が香る洋栗クリームの2層仕立てだとか。スプーンを入れると、中からトロトロの和栗ソースがあふれ出す、モンブランの概念を覆す一品です。【情報提供・確認元:株式会社グレープストーン】
【12】PARIS BUTTER SANDの「パリバター」
▲「PARIS BUTTER SAND」外観
軽やかでサクサクとした食感の「パリバター」
大丸東京店1階にある「PARIS BUTTER SAND(パリバターサンド)」も、東京駅でお土産を探す際にぜひ立ち寄りたい一店です。
パリの洗練と日本の繊細な技巧を融合させた新しい洋菓子ブランドで、フランス国家最優秀職人(M.O.F.)を受章したロドルフ・ル・ムニエ氏が監修しています。
▲「パリバター」
看板商品の「パリバター」(5個入918円~)は、フランス産発酵バターをふんだんに使用したラングドシャ生地に、香ばしいナッツと上質なチョコレートを組み合わせているそう。
かつてないほど軽やかでサクサクとした食感で、バターの芳醇な風味と深いコクが口いっぱいに広がるといいます。
東京駅周辺
【13】NEWYORK PERFECT CHEESEの「NEWYORK PERFECT CHEESE」
▲「NEWYORK PERFECT CHEESE」イメージ
チーズの豊かな味わいを楽しめるスイーツ
1階南通路エリアの「NEWYORK PERFECT CHEESE(ニューヨークパーフェクトチーズ)」は、東京・神奈川で5店舗を展開する人気チーズ菓子専門店。
世界中から集めたチーズを吟味し、チーズの豊かな味わいや香り、風味の余韻を楽しめるチーズ菓子を展開しています。
▲「NEWYORK PERFECT CHEESE」(8個入)
シグネチャーとなるのは、店名を冠した「NEWYORK PERFECT CHEESE」。ゴーダチーズを練り込んだラングドシャ生地で、ふわふわとしたクリームとクリームチーズ入りのホワイトチョコレートを包んだという一品です。
チーズの豊かな風味とやさしい甘さ、軽やかな食感が特徴だとか。手土産としても人気が高く、東京駅店では行列が絶えないほどの注目を集めています。【情報提供・確認元:株式会社かみなり舎】
【14】Bacha Coffee 新丸ビルの「ドリップバッグのアソートボックス」
▲Bacha Coffee 新丸ビル 外観
贈り物にピッタリなドリップバッグのアソートボックス
東京駅直結の複合ビル「新丸ビル」の1階にある「Bacha Coffee(バシャコーヒー) 新丸ビル」。
モロッコ発のコーヒーブランド「Bacha Coffee」の国内2号店で、丸の内のビジネス街ならではのニーズに着目した物販専門店になります。
▲Bacha Coffee 新丸ビル アイテム例
店内には、世界35カ国から厳選された、100%アラビカ種のスペシャルティコーヒーが200種類以上そろいます。
手土産にオススメしたいのは、「ドリップバッグのアソートボックス」。お湯を注ぐだけで、手軽に本格的なコーヒーを飲み比べられる人気商品です。また、コーヒーと相性の良いペストリーなど、ギフトにもピッタリなグルメアイテムも豊富にラインナップされています。【情報提供・確認元:Bacha Coffee PR事務局】
【15】エシレ・メゾン デュ ブールの「ガトー・エシレ ナチュール」
▲エシレ・メゾン デュ ブール 外観
エシレ バターを使った贅沢な焼き菓子
丸の内ブリックスクエアに位置する「エシレ・メゾン デュ ブール」は、フランス産A.O.P.認定発酵バター「エシレ」の専門店。
店内には、フランス中西部・エシレ村で生産されるエシレ バターの全商品をはじめ、エシレ バターを100%使用した焼き菓子やヴィエノワズリー(=バターや卵、砂糖を贅沢に使ったリッチなパン)など、ここでしか手に入らない商品が並びます。
手土産にオススメしたいものの一つが、同店限定の缶入りお菓子。エシレ バターを100%使用した贅沢な味わいを楽しめるというバターサブレ「サブレ・エシレ」と、なめらかな口どけが特徴だというガレット「ガレット・エシレ」がラインナップされています。
日持ちするので、お土産にもピッタリ。常温で持ち運びやすく、すぐに渡せない場合にも安心です。【情報提供・確認元:エシレ・メゾン デュ ブール】
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ライター
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