ポイント 「世界で最も忙しい駅」としてギネス世界記録(R)に認定された新宿駅。そのアートランドマークとなる美術館。
1976年7月に「東郷青児美術館」として安田火災海上(現・損保ジャパン)本社ビル42階で開館しました。
2020年4月、館名を「SOMPO美術館」に改め、同年5月、同本社ビル前に移転。新宿西口高層ビル街の玄関口に位置する地上6階建ての美術館は、外観の美しい垂直面と曲面、1・2階を見通せる開放的なエントランスが特徴です。
また、正面前庭には収蔵するゴッホの《ひまわり》を複製した陶板を設置、外周には東郷青児の《超現実派の散歩》をモティーフとしたロゴのフラッグを配置し、新宿のアートランドマークとして文化的空間を演出します。
展示室ではゴッホの《ひまわり》の常設展示をはじめ、四季折々に国内外の作品の企画展や新進作家の公募コンクール「FACE」展を開催。多くの人々で賑わう新宿の街の芸術・文化の発信地として中核的役割を果たすことを目指します。
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