“生きるを愉しむウイスキー”を体感できるバー
ニッカウヰスキーのフラッグシップバー「THE NIKKA WHISKY TOKYO(ザ ニッカウヰスキー トウキョウ)」が7月2日(木)、南青山エリアにオープンします。
「THE NIKKA WHISKY TOKYO」は、ニッカウヰスキーが掲げているコンセプト“生きるを愉しむウイスキー”を体感できるフラッグシップバー。ウイスキーの文化や魅力を広める発信拠点になることを目指すといいます。
ジャパニーズタップカクテルを展開
店内では、ニッカのウィスキー原酒と和素材を組み合わせたジャパニーズタップカクテルを展開。タップカクテルとは、あらかじめ最適なレシピで仕込んだカクテルを樽(ケグ)に充填し、ビールのようにタップから提供する新しい提供方式です。
カクテルには、世界的バーランキング「World's 50 Best Bars」にも選出された「The Bellwood」のオーナーバーテンダー 鈴木敦氏が監修・開発したものも用意します。
鈴木氏監修のカクテル
たとえば、鈴木氏監修のレシピ「APPLE & HOJI SANGRIA(仮称)」は、ニッカ アップルワインを焙じ茶でインフューズし、桃・エルダーフラワー・葡萄を重ねた一杯。林檎の果実味に焙じ茶の香ばしさが溶け合うといいます。
同じく鈴木氏監修の「UME & CACAO HIGHBALL(仮称)」は、ニッカ カフェモルトをカカオでインフューズし、梅酒とオロロソシェリーを合わせて炭酸で割ったハイボール。カカオのほろ苦さと梅酒のまろやかな酸味が重なるそうです。
〒107-0062
東京都港区南青山 5-6-6 1F
表参道駅
〒107-0062
東京都港区南青山 5-6-6 1F
表参道駅
- 本記事内の情報に関して
-
※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。

