内モンゴルの人気チェーン店が日本初上陸
老舗モンゴル料理店「徳順源(トクジュンゲン)」の日本1号店が4月15日(水)、池袋にオープンしました。
1931年創業の「徳順源」は、内モンゴルの食文化と伝統を伝える人気チェーン店。日本初上陸となる池袋店は、店内デザインに約2億円を投じ、美しさと文化性の融合を重視して設計しています。
看板メニューの「花焼売」
▲「花焼売」
看板メニューは、無形文化遺産にも登録されている「花焼売」。その名の通り、まるで一輪の花が咲いたような優美な見た目が特徴です。
専用の道具「焼売槌」を用い、職人の高度な技で打ち出される皮は、“蝉の羽のように薄く、蓮の花のような縁”と称されてるそう。この繊細なフリルが、目で見ても楽しめる芸術的な花の造形を生み出しています。
厳選素材を使用した肉餡
▲「花焼売」
主役となる肉餡には、日本国内で調達した新鮮で厳選された素材を使用しています。
メニューは、「羊肉焼売」(3個入820円)や「和牛焼売」(3個入918円)、「鮮肉(豚肉)焼売」(3個入628円)などをラインナップします。
〒170-0013
東京都豊島区東池袋 1-5-7 ヤマダ電機LABI 1 日本総本店池袋 7F
池袋駅
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