約900㎡の大空間が広がる「アソビバ」に注目
4月1日(水)、埼玉県最大級の屋内あそび場「こどもふっかパーク」が埼玉県深谷市にオープンします。
建物床面積は約3,200㎡で、中でもこどもふっかパークの中心となる「アソビバ」は約900㎡の大空間。アソビバは7つのエリアに分かれており、こどもたち一人ひとりの“好き!”に応える、多彩なあそびの体験が広がります。
ふっかちゃんのへや
▲「ふっかちゃんのへや」
▲「ふっかちゃんのへや」
こどもたちに大人気の深谷市イメージキャラクター“ふっかちゃん”のお部屋が、ごっこひろばに登場。お部屋には、ふっかちゃんのベッドやクローゼット、キッチンなどが再現されています。まるでふっかちゃんの暮らしを体験しているかのような空間を楽しめます。
ヤサイ平原とレンガ山
▲「ヤサイ平原とレンガ山」
▲「ヤサイ平原とレンガ山」
「ヤサイ平原とレンガ山」は、大型遊具を中心に構成された、こどもたちの冒険心と創造力を刺激するエリアです。
「ヤサイ平原」には、ネギの塔を中心に、天空ネット、ネットスライダー、コーンサークルが広がります。一方の「レンガ山」には、すべり台やクライミングなど、アクティブな遊びが満載です。
デジタルの森
▲デジタル遊具「ZABOOM」
▲デジタル遊具「TOUCH」
▲デジタル遊具「DIDIM」
「デジタルの森」には、最新のデジタル技術を活用した3種類のデジタル遊具を設置。こどもたちの運動機能や想像力を自然に引き出す体験が提供されます。
〒366-0822
埼玉県深谷市仲町 20-1
深谷駅
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