初の常設店が誕生!/ノーレーズンサンドイッチ グランスタ東京店

▲「ノーレーズンサンドイッチ」

▲「ノーレーズンサンドイッチ」

バターサンドブランド(NO) RAISIN SANDWICH(ノーレーズンサンドイッチ)」の1号店が3月10日(月)、JR東京駅構内の「グランスタ東京」内にオープンします。


「ノーレーズンサンドイッチ」は、“レーズンは苦手だけれどレーズンサンドを食べてみたい”というエッセイスト・フードディレクター平野紗季子氏の願いから誕生した菓子ブランド。看板商品のバターサンド「ノーレーズンサンドイッチ」をはじめとするお菓子をオンライン販売をベースに提供してきました。


そんな「ノーレーズンサンドイッチ」初の常設店がグランスタ東京にオープンします。

店舗限定!キャラメルバターサンドイッチが登場

▲「キャラメルバターサンドイッチ」

▲「キャラメルバターサンドイッチ」

▲「レーズン キャラメルバター サンドイッチ」

▲「レーズン キャラメルバター サンドイッチ」

店頭では、新たに開発したグランスタ東京店限定商品「キャラメルバターサンドイッチ」(2個入880円~)を展開。


ボックスの中には、発酵バターのサブレに、濃厚なバニラキャラメルと果実味溢れるレーズンが溶け合う「レーズン キャラメルバター サンドイッチ」と、クーヴェルチュールチョコレートを使用し、紅茶ミルクキャラメルとアプリコットが層を作り出す「ショコラアプリコット キャラメルバターサンドイッチ」の2種が入っているといいます。

▲「ノーレーズンサンドイッチ」

▲「ノーレーズンサンドイッチ」

その他、ブランド発足以来長らく愛されてきた「ノーレーズンサンドイッチ」(6個入2,400円~)を常時複数フレーバーで販売します。

スポット
ノーレーズンサンドイッチ グランスタ東京店

〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 東京駅構内「グランスタ東京」1F 吹き抜けエリア

東京駅

〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-9-1 東京駅構内「グランスタ東京」1F 吹き抜けエリア

東京駅

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