スポーツが持つ興奮や熱狂を間近に!最新テクノロジーを駆使した次世代アリーナ/TOKYO A-ARENA(仮称)

  • ▲敷地面積は27,000㎡

    ▲敷地面積は27,000㎡

  • ▲青海に青い海を取り戻すため、地域・来場者とリサイクル、リユースなど、持続可能なライフスタイルをデザインしていく

    ▲青海に青い海を取り戻すため、地域・来場者とリサイクル、リユースなど、持続可能なライフスタイルをデザインしていく

2025年秋、お台場エリアのトヨタのショールーム施設「メガウェブ」の跡地に「TOKYO A-ARENA(トウキョウ エー アリーナ)」(仮称)が誕生します。


“「次世代スポーツエクスペリエンス」~もっと観たくなる、やりたくなる~”をテーマに、B.LEAGUE1部所属の「アルバルク東京」がホームアリーナとして利用するほか、バレーや卓球などの室内競技、アーバンスポーツ、パラスポーツ、eスポーツなどの舞台として、スポーツの魅力を肌で感じることができる施設になる予定です。

▲B.LEAGUEなどを観戦できるアリーナとして約1万人を収容

▲B.LEAGUEなどを観戦できるアリーナとして約1万人を収容

アリーナの屋内外には、トヨタのモビリティテクノロジーを活用。各パートナー企業のサービスや技術と連携し、多様なスポーツの観戦の楽しみ方を提案するほか、最新テクノロジーの導入を通じて次世代スポーツエクスペリエンスの充実を図ります。


モビリティテクノロジーの可能性を拓いていくとともに、これまでにないアリーナ体験を可能にする「TOKYO A-ARENA」。2025年の誕生が待ち遠しいですね。

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