東京駅の東海道新幹線ホームで買えるこだわりの海苔弁とおにぎり/ホーム厨房 米'n

▲おにぎりは「さけ」(190円)、「辛子明太子」(200円)、「ねぎ味噌」(180円)、「ツナマヨ」(170円)ほか種類豊富にラインナップ

▲おにぎりは「さけ」(190円)、「辛子明太子」(200円)、「ねぎ味噌」(180円)、「ツナマヨ」(170円)ほか種類豊富にラインナップ

1月26日(木)、JR東海道新幹線東京駅のホームに「ホーム厨房 米'n(コメイン)」がオープンしました。


同店は、八重洲南口でできたてのおむすびを販売する「おむすび処 米'n」の姉妹店。海苔弁とおむすびの主役である米と海苔にとことんこだわり、ひとつひとつ店内で丁寧に作り上げています。

  • ▲「旅海苔弁 -銀鮭塩焼-」(1,150円)

    ▲「旅海苔弁 -銀鮭塩焼-」(1,150円)

  • ▲「旅海苔弁 -銀鱈西京焼-」(1,280円)

    ▲「旅海苔弁 -銀鱈西京焼-」(1,280円)

お米は、日本有数の米の産地である山形県庄内平野で育った「コシヒカリ」のみを使用。海苔は、恵み豊かな有明海で育った、風味と色味にこだわり、厳選したものを使っています。


また、海苔弁にのせる焼き魚は、熟成室でじっくり漬け込み魚のうま味をしっかりと引き出した“熟成漬け魚”。銀鮭の塩焼と銀鱈の西京焼を基本に、季節ごとの旬の魚を用意していくとのこと。

▲「銀鮭塩焼」(右上・680円)、「銀鱈西京焼」(中央・810円)、「鶏唐揚げ」(左上・320円)

▲「銀鮭塩焼」(右上・680円)、「銀鱈西京焼」(中央・810円)、「鶏唐揚げ」(左上・320円)

「海苔弁」にのっている熟成漬け魚や若鶏りの唐揚げなどのおかず類は、単品でも販売していくとのこと。新幹線でのお酒のおつまみとして購入するのもオススメです。


これからは、新幹線の旅がさらに楽しくなりそうですね。

ホーム厨房 米'n
  • 所在地

    東京都千代田区丸の内 1-9-1 東海道新幹線東京駅18・19番ホーム14号車付近

  • 最寄駅

    東京

本記事内の情報に関して

※本記事内の情報は2023年02月04日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
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