ポイント 表情豊かな108体の神狐像とカラフルな富士塚が人気。オフィス街に佇むお稲荷さん
武蔵小杉駅近くのオフィス街に鎮座する「京浜伏見稲荷神社」。第二次世界大戦の戦災復興祈願を目的とし、昭和26(1951)年に京都「伏見稲荷大社」からの勧請を受けて創建された神社です。
表の通りに面した高さ約14mの鳥居が目印。鳥居の横に座す神狐像は、高さ4.5mと国内最大級の規模を誇ります。また、境内には108体の神狐像が置かれており、至るところに神狐の姿を確認できます。
境内には稲荷神社の特徴でもある朱色の鳥居群があり、鳥居をくぐった先の神池には、特に多くの神狐像が置かれています。境内に居る108体すべての神狐像を探し出すというのも楽しみの一つです。
また、こちらの神社にある富士塚は色付けされているのが特徴的。カラフルな富士山や表情豊かな神狐像たちが外国人観光客からも人気を集めています。
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました