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黒田記念館

  • 鶯谷駅
  • ▲外観

  • ▲黒田清輝

黒田清輝の代表作「読書」(1891年)、「舞妓」(1893年)、「智・感・情」(1899年)、「湖畔」(1897年)をゆっくり鑑賞できる特別室を設け、新年、春、秋の年3回、各2週間公開しています。

日本近代洋画の父ともいわれる黒田清輝は、大正13(1924)年に没する際、遺産の一部を美術の奨励事業に役立てるよう遺言しました。これをうけて昭和3(1928)年に竣工したのが黒田記念館です。東京国立博物館に準じて原則週6日公開しています。

館内には、遺族の方々から寄贈された遺作を展示して画家を顕彰するための黒田記念室が設けられました。
同記念室にくわえてギャラリーを増床し、これまで以上に充実した内容で作品を鑑賞できるようになりました。黒田清輝の油彩画126点、デッサン170点のほか写生帖、書簡などを所蔵しています。

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