「きりのさか」がブランドリニューアル
おかきの老舗、中央軒煎餅が手掛ける「きりのさか」がブランドリニューアル。リニューアル後初の店舗が3月28日(土)、複合施設「大井町トラックス」内にオープンしました。
「きりのさか」は、“老舗おかき屋という枠にとらわれない、新しいおかきの提案”をコンセプトに掲げるブランド。今回のリニューアルでは、ロゴやパッケージデザインを全面刷新し、“おかきはもっと自由に、おいしくなれる”という新たなステートメントを掲げます。
濃厚なソースでいただく「ディップするおかき」
店頭では、自分へのご褒美からカジュアルギフト、ビジネスギフトまで幅広いニーズに対応する商品を用意。
例えば「ディップするおかき」(2袋入972円~)は、豊かな素材をふんだんに使ったソースにおかきをディップしていただく一品。濃厚なソースとサクッサクッのおかきが織りなす、マリアージュを楽しめるそう。
味わいのグラデーションを楽しめる「RICE PALETTE」
「RICE PALETTE(ライスパレット)」(2個入648円~)は、おかきの上にドライフルーツやナッツ、パルミジャーノ レジャーノチーズなどをトッピングしたおかき。一本のスティックを端から食べ進めるたびに、味わいが変化していくグラデーションが魅力だといいます。
もち玄米の香ばしさがたまらない「玄米ちっぷす」
その他、ひと口ごとに、もち玄米の香ばしさと厳選素材の個性が鮮やかに弾けるという「玄米ちっぷす」(スタンド袋540円~)など、個性豊かな商品を展開します。
〒140-0005
東京都品川区広町 2-1-3 OIMACHI TRACKS HOTEL&RESIDENCE TOWER 3F
大井町駅
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