骨付きステーキの名店が日本初上陸!
スペイン発の骨付きステーキの名店「Casa Julian(カサフリアン)」が日本初上陸。今秋、南青山にオープンします。
美食の街スペインの田舎町“トロサ”にて、1954年に創業した「Casa Julian」。お店には看板メニューの「チュレタ」(骨付きステーキ)を求めて、世界のフーディーが集うといいます。
肉のうま味が引き出されたチュレタを提供
チュレタは、厳選した豊熟な経産牛を厚切りでカットし、海塩をたっぷり振りかけて炭火で焼き上げるステーキ。海塩をかけることによって、水分の蒸発が抑えられるため、肉のうま味が引き出されたチュレタが焼き上がるそうです。
なおチュレタは、グルメで知られる美食の地、スペイン北東部バスク地方の3大名物料の一つとされています。
店舗情報
「Casa Julian(カサフリアン)」
オープン日:2026年秋
場所:東京都港区南青山1丁目
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