上質な京都焼肉をカジュアルに
12月9日(火)、「京都焼肉 天壇 1965」の新店舗が、仙川に新たに誕生した商業施設「フォレストスクエア仙川」内にオープンしました。
創業60年の歴史を誇る「焼肉の名門 天壇」の新ブランド「京都焼肉 天壇 1965」。コンセプトに“プレカジ(Premium × Casual)”を掲げ、“洗いダレ”でいただく京都スタイルの焼肉をカジュアルな価格帯で提供しています。
名物は“お出汁”で食べる焼肉
天壇の焼肉は、創業以来60年間変わらないという透き通った琥珀色のタレで味わうのが特徴。さっぱりした後味とお肉のうま味を引き出す黄金色の「つけたれ」は、牛骨などを長時間かけて煮込み、うま味を抽出したスープをベースに秘伝のレシピで作っているのだそう。
ほんまもんのロースの体験
また、天壇といえばロースが名物。天壇では「サーロイン」「リブロイン」のみをロースとして提供しています。
「京都焼肉 天壇 1965」では大判リブロインが特徴の看板メニュー「天壇ロース」や、三層のお肉をそのまま焼いて堪能する「ミルフィーユロース」など、ロースだけでもさまざまなメニューをラインナップしています。
〒182-0002
東京都調布市仙川町 3-1-17 フォレストスクエア仙川 3F
仙川駅
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