コンセプトは“本来の出汁で味わう、もんじゃ”
7月20日(日)、鳥羽周作シェフ監修の進化系もんじゃ専門店「だしともんじゃ 学芸大学店」がオープンします。
同店では、“本来の出汁で味わう、もんじゃ”をコンセプトに、出汁と素材の美味しさにこだわったというメニューが展開されます。出汁には、希少な羅臼昆布出汁を使用。従来の“こってり濃い”というもんじゃ焼きのイメージを覆す、軽やかで奥行きのある味わいが特徴だといいます。
注目は「和牛すき焼きもんじゃ」
中でも注目は、鳥羽シェフのアイデアから生まれたという「和牛すき焼きもんじゃ」(3,000円)。
贅沢に使用した和牛を、出汁のうま味に合うように特製割下で味付けし、鉄板の上で香ばしく焼き上げるといいます。とろける肉と出汁のうま味、鉄板から立ち上る香ばしさは、五感すべてで楽しめる一品だそう。
個性豊かな一品料理も
▲一品料理
その他にも、「ダブル明太もちチーズもんじゃ」(1,300円)をはじめとする王道もんじゃや、多彩な一品料理、料理と相性の良いドリンクメニューなどがラインナップされます。
〒152-0004
東京都目黒区鷹番 3-8-3 与志田ビル 1F
学芸大学駅
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