兵庫発!ご飯よりも具材が圧倒的に多い話題の巻きずしのお店が東京初進出/マイスター工房八千代銀座
1月12日(木)、銀座7丁目に「マイスター工房八千代銀座」がオープンしました。同店は兵庫県の多可町(タカチョウ)に本店を構え、コロナ禍前の節分には1日で約18,000本の売上を記録した「天船(アマフネ)巻きずし」を販売する「マイスター工房八千代」の初めての支店です。
たっぷりと入った具材が話題を呼び、関西圏で人気が高いという「天船巻きずし」。今回の東京初出店により関東でも購入できるようになりました。
▲「天船巻きずし」(1本1,200円)。完成品のパッケージには巻いたスタッフの名前シールが貼られており、根強いファンからは「〇〇さんが巻いた寿司がいい」と指名買いする人もいるほど
「天船巻きずし」(1本1,200円)は、甘辛い味付けの肉厚シイタケやカンピョウ、専用に栽培された大きなキュウリ、甘い玉子焼きなどを巻き上げた一品。溢れんばかりの具材が目を引く巻きずしで、一本一本手作業で仕上げています。
銀座店では具材の一部も多可町から直送し、こだわりの味はそのままに熟練のスタッフが店舗で実演販売を行います。まだ食べたことがないという人はもちろん、本店の味を知っている人もぜひ味わってみては?
マイスター工房八千代銀座
所在地:東京都中央区銀座7-11-3 矢島ビル1F
最寄駅:東銀座
ライター
- 本記事内の情報に関して
-
※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。

