【おでかけ時のポイント】
・居住地やおでかけ先の都道府県の要請に従って行動しましょ
・体調に不安を感じるときは外出を控えましょう
・なるべく少人数で空いている時間に行きましょう
・周囲の人との距離をできるだけ保つようにしましょう
・マスクを着用し、手洗いは小まめに行いましょう
日本の伝統工芸を体験できる!ラウンジを併設したホテル/浅草楓 -ASAKUSA KAEDE-
「浅草楓 -ASAKUSA KAEDE-(アサクサカエデ)」が12月16日(木)、浅草にオープン。それぞれテーマが異なる客室はもちろん、日本ならではの四季を感じとれるフロアは、どこか懐かしさや温もりに溢れた空間です。
限りある資源を大切にするSDGsへの取り組みにも力を入れている同ホテルでは、ボトルウォーターの代わりにウォーターサーバーを全室に導入。このほかにも、サトウキビの廃液由来の素材でできているバイオマスPEを採用した国産の「NEMOHAMO」をバスアメニティに採用して、環境に配慮したそうです。

▲江戸スイート

▲ジュニアスイート
一番の広さと眺望を持つ「江戸スイート」は、畳ならではの温かみある客室。プライベートバルコニーや浴室からは、東京スカイツリー(R) を眺めることができます。畳敷きスペースに茶室の水屋をイメージした家具を配置したそう。
3つのジュニアスイートは、「唐紙」「北斎」「西陣」を題材に、4名まで宿泊できるそうです。ツインベッド2台と小上がりの畳に敷く布団が用意されています。
また、客室にはテーマにあわせた着物や陶器、浮世絵に和紙などの伝統工芸品を展示しているそう。日本ならではの四季を表現したという各フロアにも注目です。
さらに1階の「楓ラウンジ by トーキョーサワースタンド」では、色鮮やかなフレッシュフルーツサワーをはじめ、バル系メニューを堪能できます。
浅草というロケーションにマッチするフルーツサワーはもちろん、しぼりたてのソフトクリーム、甘酒を使ったパンナコッタなど、充実したテイクアウトメニューを楽しんで。
一流の職人たちによる体験教室をセットにした宿泊パッケージも見逃せないポイント。日常生活ではなかなか味わうことができない、日本の伝統工芸である「藍染体験」をはじめ、「江戸切子体験」や「銀器体験」などを体験できます。旅の思い出にぜひ取り入れてみて♪
〒111-0032
東京都台東区浅草 1-31-5
浅草駅
オープン日:2021年12月16日(木)
〒111-0032
東京都台東区浅草 1-31-5
浅草駅
オープン日:2021年12月16日(木)
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