清川泰次が過ごした建物での最後の展覧会
独自の抽象表現を追求した画家・清川泰次(1919-2000)は、1949年に東京・成城に自宅兼アトリエを構えた。1961年にコンクリートの建築へと姿を変え、2003年、その建物を活用して同館が開館した。以来約20年間清川の画業を紹介してきたが、現在の建物は老朽化により改築を予定。今展では、改築前最後の会場で、その業績を振り返る。
続きを読む最寄駅
成城学園前駅
会場
世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー
開催期間
2026/10/01(木) ~ 2027/02/28(日)
休館日:月曜日(祝・休日は開館し翌平日休館)、年末年始(12/28~1/4)。 入館は17:30まで。ギャラリートークは10/10(土)、11/14(土)、12/20(日) 11:00~、参加費無料(観覧料別途)、予約不要。
時間
開始 10:00 / 終了 18:00
料金・費用
観覧料:一般220円、大高生170円、中小生・65歳以上・障がい者110円 ※世田谷区在住・在学の中小生は土・日・祝・休日は無料
問い合わせ
世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー
03-3416-1202
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました