記憶のあやふやさを巡る体験型展覧会『記憶汚染展』が開催。
「記憶汚染展」とは、記憶と現実のあやふやさをめぐる体験型の展覧会です。マンデラエフェクト、AIのハルシネーション、そして証言と記録のあいだに残された不確かな痕跡まで。「記憶はどこまで信じられるのか」という問いを、さまざまな展示を通して実際に体験することができます。
本作は、累計約40万人を動員した『行方不明展』『恐怖心展』制作チームと、『視える人には見える展』『視てはいけない絵画展』制作チームがタッグを組み、脚本を作家・品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)が手掛ける最新の体験型展覧会です。
開幕に先立ち開催されたメディア・関係者向けの先行体験会では、「自分の記憶のどこまでが真実なのか分からなくなる」「”怖い”というより恐ろしい、新感覚の恐怖体験」など、SNS上でも早くも大きな反響を呼んでいます。
この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。
■WEB限定コンテンツ第二弾「記憶にまつわるアンケート」を来場者限定で公開中
開幕に先立ち公開したWEB限定コンテンツ第一弾「記憶能力に関するテスト」は、これまでに20万回以上実施され、大きな反響を呼びました。
これに続く第二弾「記憶にまつわるアンケート」を公開しています。
第二弾は『記憶汚染展』の来場者だけが、実際に見た展示物を通して回答し体験できる、来場者限定のWEBコンテンツです。
ただのアンケートではありません。質問の内容は、事前に一切公開されません。会場出口に掲載しておりますので、来場された方は体験してみてはいかがでしょうか。
※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
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