熊楠が抱いた天文学への関心に迫る
南方熊楠は、星に関する記録を多くは残していないが、高野山で見た星曼荼羅や中国の星座の筆写、在英時に発表した英文論考「東洋の星座」などから、天界への関心がうかがえる。今展では、こうした資料をもとに熊楠の天文学への関心を探るとともに、彼が論じた中国の星座をミニプラネタリウムで再現する。
続きを読む最寄駅
紀伊田辺駅
会場
南方熊楠顕彰館
開催期間
2026/07/11(土) ~ 2026/09/21(月・祝)
休館日:月曜日、祝日の翌平日、9/15、9/16(ただし、7/20、9/21は開館)※最終入館16:30
時間
開始 10:00 / 終了 17:00
問い合わせ
南方熊楠顕彰館
0739-26-9909
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました