「花火が見えるとは言っていません」”隅田川花火大会の日”のっかりキャンペーン。見る以外で花火を楽しむ『花火やしき2026』が開催!
建物や打ち上げ向きなど様々な影響で、園内から花火がどの程度見えるかは、花やしきでは確約ができない状況です。しかし、見えるかどうかにかかわらず花火大会の日を楽しみたいという気持ちに応えるため、今年は「見る以外で楽しむ隅田川花火大会」をテーマに、持つ、叫ぶ、聞く、見上げる、着る、そして過ごすという6つのコンテンツが用意されます。見えたらラッキー、見えなくても楽しい一日を目指した企画となっています。
隅田川花火大会当日は、通常18時までの営業時間が21時まで延長されます。花火大会の雰囲気を新しい形で体験しに、足を運んでみてはいかがでしょうか。
①【持って楽しむ】手持ち花火大会
遠くの打ち上げ花火が見えなくても、手元の花火なら100%見えます。園内では手持ち花火大会を開催。大迫力の打ち上げ花火には敵わないかもしれませんが、花火との距離は圧倒的にこちらが近めです。今年の花火は「見上げる」のではなく「見下ろして」お楽しみください。(※花火の持ち込みは不可。花やしきが用意します。)
②【叫んで楽しむ】たまやー!スカイシップ
花火大会といえば「たまやー!」。今年はその掛け声だけでも楽しんでいただこうと、スカイシップで上空を周遊しながら思い切り「たまやー!」と叫ぶ特別イベントを開催。花火が見えなくても大丈夫。園内各所に隠された花火パネルを発見したら全力で「たまやー!」と叫びましょう。しっかり叫ぶとマルハナ縁日の『まとあて』がお得に。花やしきなら、花火が見えても、見えなくても叫べます。つまり無敵です。
③【聞いて楽しむ】耳で楽しむ隅田川花火大会
花火が見えるかはわかりません。ですが、音は確実に聞こえます。園内スクリーンには花火映像を投影。そして耳には隅田川花火大会の本物の打ち上げ音。映像はスクリーン、音響はリアル。少し不思議なハイブリット花火体験をお届けします。
(※映像は隅田川花火大会の生配信ではありません。)
④【見上げて楽しむ】アンブレラスカイ設置
空を見上げる理由は花火だけではありません。現在開催中のアンブレラスカイでは、色鮮やかな傘が空一面に広がります。花火が見えなくても、アンブレラは確実に見上げて楽しめます。
⑤【着て楽しむ】花火と僕とパンダカーTシャツ発売
花火を見上げる少年とパンダカーがプリントされた涼しげなTシャツを発売します。このTシャツがあれば、1年365日花火を見ることも着ることもできます。花火やしきらしい夏の思い出を、ぜひお持ち帰りください。
⑥【過ごして楽しむ】花火やしき特別延長営業
通常18時までの営業時間を21時まで延長します。アトラクションももちろん営業。園内レストランも営業するため、冷たいビールやお食事を楽しみながら、ゆったりと過ごせます。花火は見えないかもしれません。でも、イルミネーションに彩られた花やしきの特別な雰囲気は確実に楽しめます。
※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました