気軽に“寿司飲み”が楽しめる/大衆すし酒場 スシマヅメ 野毛本店

1貫99円から楽しめる「スシマヅメ」横浜・野毛にオープン_1303222

“都会にいながら美味い釣魚が食べられる店“として人気の「釣宿酒場 マヅメ」の新業態「大衆すし酒場 スシマヅメ 野毛本店」が12月1日(金)、横浜・野毛にオープンしました。


2022年9月に誕生した「釣宿酒場 マヅメ 野毛本店」は連日行列ができるほどの繁盛店。その姉妹店となるスシマヅメでは、新鮮な釣り魚や珍しい地魚を生かしたお寿司を楽めるとのことです。

  • ▲「釣魚と地魚三昧」(時価)

    ▲「釣魚と地魚三昧」(時価)

  • ▲「握り」(99円~)

    ▲「握り」(99円~)

  • ▲「スリーランホームラン」(1,089円)

    ▲「スリーランホームラン」(1,089円)

  • ▲「はみだしトロたく巻き」(1,089円)

    ▲「はみだしトロたく巻き」(1,089円)

  • ▲「本日のなめろう」(429円~)

    ▲「本日のなめろう」(429円~)

お店のオススメは、旬の日替わり釣り魚・地魚・希少鮮魚を味わえるという握り寿司や刺身。気軽に楽めるようにと、寿司は1貫99円から、刺身は1皿390円からとリーズナブルな価格で提供されています。


また、ネタが大胆にはみ出した「はみだしトロたく巻き」(1,089円)、イクラ・トビッコ・うずらの3種の卵と、ウニ・蟹味噌タルタルを混ぜて細巻きにのせて食べる「スリーランホームラン」(1,089円)など、酒のツマミにもなる「あて巻き」や大衆酒場の定番おつまみも豊富にそろえています。

  • ▲「貝出汁おでん5種盛合せ」(869円)

    ▲「貝出汁おでん5種盛合せ」(869円)

  • ▲「天使のアジフライ」(1,419円)

    ▲「天使のアジフライ」(1,419円)

寒い季節にピッタリな「貝出汁おでん」は12品をラインアップ。しじみや蛤などを使用してだしにこだわっているのだそう。


「天使のアジフライ」(1,419円)には、季節に合わせて各地の漁港から200g~250gほどの脂がのった鯵のみを使用。低糖質の細目のパン粉と粗目のパン粉を独自の配合でブレンドした特製の衣を使用することで、サクッとした軽い食感を楽しめるのだそう。

1貫99円から楽しめる「スシマヅメ」横浜・野毛にオープン_1303230

広々とした店内には59席を配置。少人数でもグループでも気兼ねなく利用できそうです。人と会うことが増える年末年始、この機会に気のおけない友人と訪れてみてはいかがでしょうか。

スポット
大衆すし酒場 スシマヅメ 野毛本店

〒231-0064
神奈川県横浜市中区野毛町1-13-5

日ノ出町駅

〒231-0064
神奈川県横浜市中区野毛町1-13-5

日ノ出町駅

あわせて読みたい!

本記事内の情報に関して

※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。