明治神宮宝物殿

  • 南新宿駅

ポイント 堅牢優美な建物美を誇る宝物殿。日本における鉄筋コンクリート建築の代表的な建物として名高い

施設概要

明治神宮が創建された翌年の大正10(1921)年に完成した「明治神宮宝物殿」。奈良の正倉院の校倉造りを模した“校倉風大床造り”で、日本国内における初期の鉄筋コンクリート建築の代表的な建物として評価されています。

和洋折衷をあしらった花崗石張りの堅牢優美な建物で、平成23(2011)年には国の重要文化財に指定。かつては、明治天皇や昭憲皇太后が日常で使用していた机や文房具、愛読書、馬車、その他の調度品が陳列されていました。(現在は同じ神宮の杜に所在する「明治神宮ミュージアム」にて収蔵・展示)。

なお、宝物殿は期間限定公開のため、観覧を希望の際は事前にホームページを確認しておきましょう。

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基本情報

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