落ち着いた空間で点心師による小籠包などを楽しめる!
台湾料理レストラン「鼎泰豐(ディンタイフォン)」の国内30店舗目となる新店が8月29日(金)、丸の内オアゾ内にオープンしました。
熟練した点心師が一つ一つ丁寧に包みあげた小籠包や点心などを展開する「鼎泰豐」。今回オープンした「鼎泰豐 丸の内オアゾS店」では、東京駅を行き交う列車を眺めながら食事を楽しめる個室なども用意されています。
黒豚など厳選食材を使ったこだわりメニューを満喫
▲「黒豚小籠包3種盛り」
▲「日南どりの紹興酒漬け」
メニューには、「黒豚小籠包3種盛り」(2,170円)や「日南どりの紹興酒漬け」(1,200円)など、黒豚や銘柄鶏といった厳選食材を使用した料理がラインナップ。鼎泰豐ならではの味わいに、上質な“特別感”を添えたメニューがそろうといいます。
さまざまなメニューを楽しめるコース料理も!
また一品料理だけでなく、前菜、メイン、デザートまで楽しめるコース料理も用意。「蓮花(HASU)コース」(4,500円)では、本日の前菜3種、黒豚小籠包4個、点心2種、特製杏仁豆腐などを味わえます。
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-6-4 丸の内オアゾ5F
東京駅
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 1-6-4 丸の内オアゾ5F
東京駅
- 本記事内の情報に関して
-
※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。

