ヒロシマとフェミニズムが交差する場所
栗原貞子さんは戦中から封建的な社会を批判し、国家が生殖を推進し、命を道具として扱うことに言葉で抵抗し続けた。戦後間もなく「ヒロシマ婦人新聞」も発行し、女性の権利や社会の矛盾を訴えた。栗原さんの歩みをたどりながら、栗原さんのフェミニズム性に着目して連載記事やコラムにしてきた森田裕美さん(中国新聞社論説委員)の話を聞き、ヒロシマとフェミニズムが交差する場所に、何が見えてくるかを考えたい。
続きを読む最寄駅
中電前駅
会場
Social Book Cafe ハチドリ舎
開催期間
2026/06/19(金)
時間
開始 19:00 / 終了 21:00
料金・費用
店内1,500円+1drink ※オンライン1,500円(アーカイブ視聴可能)
問い合わせ
Social Book Cafe ハチドリ舎
082-576-4368
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました